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kawawa


明るく安心で豊かな未来づくり

NPO法人
水辺の里まちづくりの会


地域でSDGsを進め、明るく(緑、景観)、安心(福祉・防犯防災)で、豊かな(人間性・雇用)未来づくりに貢献します。


はじまりは。。。

10数年前、区協議会の発足当時、種々課題がある中で、主要なものとして、少子化に伴う後継者不足、耕作放棄地の拡大等の農業問題があげられておりましたが、3.11は更にこれに拍車がかかり、農業問題はもとより、企業や一般住民の転出等による産業の衰退、若者を中心とした雇用の喪失や自然環境の悪化など、社会経済、予想される大災害などは他地区とは違って南区には大きな脅威となっています。

一方、南区には緑や水に囲まれた自然や生態系、農業に適した日照や整備された農地、多くの知恵や技術を持った中高年等々の強みも存在しています。「脅威」はあらゆる手段を施し、回避せねばなりませんが、「強み」は地域の宝物として活かすべくNPOを立ち上げました。

こんな思いでやっています

現在の都市農業は概して行き詰まり感があり、優位な資源がありながら限界です。ソバの販売など、マーケットインから加工、販売体制しくみづくりが要請され、個人でなく団体(協働組合等)での取り組みが必要と思います。
人口減に伴い、天竜川環境整備などもここの取り組みでは限界があり、支流住民や流域全体の関連NPOとの協働連携した取り組みが必要と思います。

こんな活動をしています

1.地域の自然環境保全整備
天竜川右岸河川敷の市河川課委託による整備草刈り等の運営管理をしています。
2.子どもたちへの環境体験教育
学校との提携協働による環境教育をしています。
3.有休農地、耕作放棄地の活用
約60アール畑利用権設定、有用作物(ソバ、菜種、大豆…)の栽培、加工体験
加工体験の例として、ソバ打ち体験など、県各地へ出張します。新機能性作物栽培テストなどをしています。
4、水辺での地方創生(水辺リング活動)
国交省浜松河川事務所、浜松市、天竜川流域関係団体で立ち上げた水辺リング(水辺のリノベーションの造語)は、水辺に興味を持つ市民、企業、行政が三位一体となって社会的なムーブメントを起こしていくプロジェクトで、地方創生の鍵である3K(観光、環境、稼ぐ)を握っています。今、県西部とりわけ沿岸部は沈静化の罠にはまっています。今こそ埋もれている「宝」を掘り起こし、色々な弱みを、強みに転換、超高齢時代、インバウンド時代を乗り切りたい。「明日では遅すぎる」です。

参加するには。。。

団体からのメッセージ
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・医療・福祉、社会教育、環境、地域安全、職能・雇用、活動支援   
活動対象
一般
活動地域
浜松市南区
設立年
2011年6月法人化
会員構成
30名
会費
運営スタッフ
10名
総事業支出額
930,032円('18年度)
998,068円('17年度)
808,802円('16年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
井柳 誠(いやなぎ まこと)
連絡先
〒430-0823 浜松市南区河輪町72番地
(TEL&FAX)053-426-4429
(E-mail)mst72@@rx.tnc.ne.jp
(2020年2月現在の情報です)

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人間としての尊厳を大切にする地域社会を

NPO法人
市民後見センターはままつ


成年後見制度の普及啓発を通じて、人間としての尊厳を大切にする地域社会を目指して活動しています。


はじまりは。。。

東京大学「市民後見人養成講座」の修了生が中心となり、習得した知識や経験を判断能力が十分でない地域の方々のために活かすことを目指し、2013年に設立したNPO法人です。

こんな思いでやっています

認知症、知的障がい、精神障がいなどにより「判断能力の不十分な方」は、財産を管理したり、介護サービスや施設に入るための契約を結んだりすることが難しい場合があります。もしかしたらよく判断ができずに不利益な契約を結んでしまったり、悪徳商法の被害にあってしまうかもしれません。このような「判断能力の不十分な方」を保護し、支援するのが「成年後見制度」です。成年後見に関する相談、利用支援のほか、成年後見制度の普及・啓発、市民後見人の養成事業に特に力を入れています。

こんな活動をしています

成年後見制度の啓発、市民後見人の養成、親族後見人の支援などを通じて、人間としての尊厳を大切にする地域社会を実現することを目的に、相談支援機関として活動しています。
サポートする支援員には、弁護士等の法律関係者、看護師等の医療関係者、社会福祉士等の福祉関係者、企業経営者、消費生活アドバイザー等の社会生活支援者、主婦など、国家資格を持つ専門職や経験のある多種多様な人材がいます。
今までの後見等の受任は9件で、これらの内、市長申立は4件です。「市民後見人養成講座」の受講生はのべ394名、実務編の修了生は76名となります。

参加するには。。。

イベントに参加する
過去5年間開催してきた「市民後見人養成講座」のカリキュラムに「障がい者の親なき後」や「終活」に役立つ知識を盛り込んだ「市民のための成年後見知っとく講座」や「成年後見制度啓発セミナー」を毎年、開催しています。
会員になる
会員の方には、上記講座を会員価格でご参加いただけるほか、定例会等の研修会にもご参加いただけます。また、会員としてNPOの運営にご参加いただける方も募集中です。
団体からのメッセージ
■ こんな団体です ■
活動分野
保険・医療・福祉、社会教育、人権、消費者、活動支援
活動対象
大人
活動地域
浜松市内
設立年
2013年4月法人化
会員構成
正会員66名、賛助会員1名
会費
正会員 3,000円/年、賛助会員 3,000円/年
運営スタッフ
0名
総事業支出額
712,167円('18年度)
540,076円('17年度)
599,050円('16年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
津田 理加(つだ りか)
連絡先
〒430-0806 浜松市中区木戸町4-51
TEL:090-8819-1182(津田) FAX:053-462-3236
E-mail:kouken.hamamatsu@gmail.com
ブログ:https://kouken.hamazo.tv/
(2020年2月現在の情報です)

松島十湖


失われつつある自然を未来の子供達に残したい

NPO法人 浜松市東区の
自然と文化を残そう会


天竜川のかささぎ大橋の近く浜松市東区豊西町にある、俳人の松島十湖にちなんだ「十湖池ビオトープ」で、自然や生きものと触れ合う場の提供をしています。


はじまりは。。。

1868年(慶応4年)5月、暴風雨の影響で豊田川の堤防が決壊し、濁流が周辺の田畑を深い池に変えました。やがて、トンボやホタルが舞い、子どもたちの遊び場となった池は、俳人の松島十湖の所有地も含まれていたため、いつしか「十湖池」と呼ばれ、人々に親しまれるようになりました。
1970年の改修工事で池の一部は埋め立てられ、水量も減ってしまいました。1999年から十湖のひ孫にあたる松島知次さんが往時の豊かな自然を再現しようとビオトープの整備をはじめ、町内会長経験者の橋本俊和さん他が加わり、2010年に「浜松市東区の自然と文化を残そう会」を設立。2015年に法人化しました。

松島十湖東区が生んだ俳人、松島十湖
松島十湖(まつしまじっこ、1849~1926)は江戸の末期、現在の浜松市東区豊西町に生まれた俳人で、報徳運動家、政治家でもあります。明治・大正の時代に「今芭蕉」といわれ、全国各地に多くの門弟がいました。
東区には多くの句碑が設置され、「十湖賞」俳句大会などのイベントが開催されています。十湖池ビオトープの中にも大きな看板があります。

こんな思いでやっています

「十湖池ビオトープを100年後まで存続させたい」、それには地元の方々に愛されることが必要です。地域に貢献し、地元の方々の憩いの場となるよう、子どもたちの環境教育の場として豊かな情操を育む場所となるよう、気軽に立ち寄れる、自然や生きものと触れ合う場所を目指して活動しています。
絶滅危惧種や希少生物の保護にも取り組みはじめ、ミナミメダカ、ミクリ、ハタベカンガレイは順調に育成、繁殖し始めています。最近は、カワバタモロコの保護・繁殖と、希少昆虫類の定着も目標にしています。
行政や近隣企業、高校や団体と提携や協働の話も出ており、活動の幅と人の輪を増やしていきたいと考えています。

こんな活動をしています

十湖池ビオトープ

1.十湖池ビオトープの整備活動
月2回、第2と第4日曜の午前に草刈り、池や水路の清掃、花壇や畑の手入れ、落ち葉掃き、樹木剪定などの整備活動を行っています。安全に自然とふれ合える、常日頃から足を運んでもらえるような空間作りをしています。
2.十湖池ビオトープでのイベント開催
年3回、第5日曜日に開催。春の「十湖池フェスティバル」、夏の「十湖池アドベンチャー」、秋の「十湖池ハロウィン」で、子どもを中心としたイベントを行っています。サツマイモの植栽・収穫・焼き芋体験、ザリガニ釣り、カブトムシの幼虫掘り、巣箱づくり、ネイチャークラフトなどの体験活動や、絶滅危惧種や外来生物についての啓発活動を行っています。
3.講師派遣
カブトムシの出前授業を行っています。幼虫を簡単に飼えて羽化を観察できる「ペットボトル幼虫飼育セット」作り講座が人気です。その他、生物系のことならば相談に応じて様々な対応が出来ます。

参加するには。。。

ボランティアをする
1)イベントの準備やお手伝いをしてくれるボランティア 2)整備活動のボランティア を募集しています。

QRコード

会員になる
LINE会員を随時募集しています。(QRコード参照)
イベントに参加する
春夏秋のイベントはLINEでご案内しています。
子供たちの健全育成と、ささやかな規模ですがビオトープの維持管理を通じて、生物多様性保全のために頑張っています。美しいビオトープの中で作業すること、自然体験をする子供たちから素敵な笑顔を見せてもらうこと、どちらも大きな感動があり、癒され、希望が湧きます。共に活動してくれる仲間を大募集中です!
■ こんな団体です ■
活動分野
まちづくり、環境保全、子どもの健全育成、社会教育
活動対象
子どもから大人まで 
活動地域
浜松市東区豊西町871
設立年
2010年(法人化2015年) 
会員構成
約20名+LINE会員 約70名(2018年9月現在)
会費
正会員 2000円/年、賛助会員 10,000~20,000円/年
運営スタッフ
非常勤 11名
総事業支出額
302,321円('17年度)
90,487円('16年度)
305,087円('15年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
井口 繁和(いぐち しげかず)
連絡先
〒431-3102 静岡県浜松市東区豊西町1887番地の1
TEL:053-435-1079  FAX:053-435-1079
E-Mail:jikkoike@outlook.jp
(2018年10月現在の情報です)

浜松日中文化交流会


交流を通して健全な日中関係の発展を

NPO法人 浜松日中文化交流会


浜松在住の中国人留学生を中心に、中国人と日本人が、多様な機会の交流を通して、日中間の相互理解・相互信頼を深める活動を行っています。


はじまりは。。。

1981年、中国西安からの研修生の受け入れなどを手伝ったことが原点です。その後、還暦を過ぎ第二の人生として、日中関係の重要性を強く感じ、次世代につなぐ礎にと思いました。2003年から中国人留学生の皆さんと、日中両国の文化交流を通した友好活動を始めました。

こんな思いでやっています

21世紀の国際社会の中で、特に隣国中国とは、良好な信頼関係が求められています。浜松には多くの中国人留学生がいるので、「文化」交流を草の活動として行いながら、相互理解と信頼関係の構築を図っています。地域社会や国際社会に貢献し、あわせて民間外交の一助に努めることが大切だと思っています。

こんな活動をしています

1.中国語講座の開催

毎週日曜日、入野公民館で、午前10時~12時まで開催しています。講師は中国の方です。受講料は10回で1万円です。
浜松日中文化交流会

2.「中国春節祝賀会」の開催

春節は日本のお盆と正月を足したような、中国では1年で一番大きな祝日です。故郷を離れ浜松で勉学に励んでいる留学生を招待し、文化愛好者を含めた参加者が、日中相互理解を深めます。

3.浜松まつり体験

早出町の招きで、中国人留学生やその家族が、凧上げ合戦や練り行進に参加したり、納涼祭では、盆踊り・花火・灯篭流しなどの体験を通して、日本文化の理解と友好の手助けを行っています。

4.日中文化の集い

日中両国に関係のある古都京都(周恩来総理記念碑)や浜名湖、舘山寺(中国の寒山寺、西湖)などを、主に中国人留学生と訪問しながら、相互理解を図り、日中友好と観光振興に努めています。

5.中国文化視察旅行

毎年、文化視察旅行を通して相互理解と友好関係の促進に努めています。留学生が通う浜松の大学と関係の深い中国の大学を訪問し、浜松市のPR活動なども行っています。

6.日中間の橋渡し

中国経済が急速に発展する中、中国の要人が浜松を訪問する機会が増えています。中国大使館からの要請に応え、行政機関や企業との橋渡しを行っています。

参加するには。。。

会員になる
 正会員、賛助会員を募集しています。中国に対して理解がある人。
ボランティア
 イベントのお手伝いをお願いします。電話またはメールにて、お気軽にご連絡下さい。

団体からのメッセージ
新時代を迎え、益々グローバルの国際社会となり、日本の再生には隣国中国との良好関係は不可欠であり、今後益々幅広い分野において交流と対話が急務になってまいりました。
将来を担う中国人留学生と交流を通して、相互理解と信頼関係を築きながら、地域社会、国際社会に民間外交の一助として貢献してまいりたいと思いますので、ご理解の上ご参加ください。
■ こんな団体です ■
活動分野
国際協力、社会教育、学術・文化・芸術、経済活動の活性化、観光
活動対象
在住外国人、一般
活動地域
浜松市内
設立年
2003年10月(2005年9月法人化)
会員構成
正会員 28名、60才以上が多い。
賛助会員 個人20名、30団体
会費
正会員  1口 3,000円/年
賛助会員 個人 1口 1、000円/年、団体 1口10,000円/年
運営スタッフ
非常勤10名
総事業支出額
1,632,659円('17年度)
1,559,796円('16年度)
1,693,102円('15年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
山下 輝幸(やました てるゆき)
連絡先
(住所) 〒431-0102 浜松市西区雄踏町宇佐見5138番地
(電話) 053-597-0548
(FAX) 053-597-0685
(Eメール) ct5t-ymst@asahi-net.or.jp
(2017年3月現在の情報です)

多利野の写真


人と自然と地域をつなぐ

NPO法人 多利野自然学校


三河遠州をフィールドに環境教育・自然体験活動を実施している自然体験活動団体です。

(NPO法人は平成29年4月27日に解散しました)


はじまりは 。。。

活動の写真高校時代からサイクリング、旅、冒険に関心を示し実践してきた代表は、クライマー仲間との自然保全の活動、環境教育との出会いから冒険系プログラムを確立してきました。拠点となる愛知県新城市黄柳野多利野の古民家を借りて活動を開始し、2006年より前身の多利野冒険学校をはじめました。

こんな思いでやっています

生きる力
 子どもの成長には本物の冒険が必要で、「冒険とは自分自身で本気で向き合う体験」だと考えています。自分自身と本気で向き合うとき、「度胸」と「慎重さ」と「勇気」、それから「仲間」が必要です。冒険の後には「自然への感謝」と「感動」が待っています。そんな冒険の場を提供したいと考え、子ども達がこの冒険体験を通じて「本物の生きる力」を蓄えるきっかけになればと思っています。

中山間地の活性化
 活動は子どもたちの冒険体験が中心ですが、代表は中山間地の活性化への思いも抱いて活動をしています。そのためにも中山間地を活動のフィールドとして訪問するだけでなく、地元の人々との関係を、時間をかけて築いていくことを大切にしています。
 代表いわく「僕らが行って活動をやっていてもそれだけで終わってしまう。できれば、僕たちはお手伝いをするぐらいのスタンスで、最終的には地域の方が主催となって、活動を引き継げるような関係を築いていきたいと思っています。」。メンバーや子どもたちが、地域に何度も訪問することで、住んでいる方にはなかなか気が付きにくい新たな地域の魅力を、人々に伝えることができます。

こんな活動をしています

主に小中学生を対象とした、自然体験活動・環境教育・野外活動を主催しています。キャンプ・ロッククライミング・木登り・シャワークライミング(沢登り)・川下りなど、冒険系体験活動が得意です。

1.宿泊キャンプ、日帰りアドベンチャー
三河遠州の自然でおもいっきり冒険します。参加者はその都度、募集しています。参加費の他に保険代がかかる場合があります。
2.指導者養成講座
実際にフィールドを体験する中で、自然体験の指導者に必要な安全管理やイベントの進め方の視点を考えます。
3.外部団体への講師派遣・各種プログラムの出張運営
詳しくはお問い合わせください。

参加するには。。。

イベントに参加する
子どもから大人まで楽しめる各種プログラムを行っています。詳細はブログをご覧ください。
運営に携わる
スタッフを募集中です。自然体験活動・環境教育・冒険教育・野外活動などに興味のある方はぜひ一度遊びに来て下さい!特別なスキルはいりません。最初の一歩は「子どもが好き!一緒に楽しみたい!」という気持ちで十分です。まずは、気軽にボランティアスタッフとして参加してみて下さい。自分の都合のいい日だけの参加でOKです。
団体メッセージ 
自然と子どもが好きならOKです。スタッフが楽しんでいない活動を参加者が楽しいと思うハズがありません。おおいに楽しんでください。
■ こんな団体です ■
活動分野
社会教育、文化・スポーツ、森林里山、災害救援、子ども健全育成、経済活動の活性化、 観光、食・農林水産
活動対象
活動地域
設立年
2006年(2011年12月法人化) → 2017年5月に法人解散
会員構成
会費
運営スタッフ
総事業支出額
 
内閣府NPO法人ポータルサイト
代表者名
連絡先
(2017年5月現在の情報です)

旧鈴木家跡地活用保存会


庄屋屋敷跡を再生し、歴史の中で遊ぼう

NPO法人
旧鈴木家跡地活用保存会


寄贈された緑地とお屋敷跡を活かし、多様な人たちが活用できる「人も地域も元気になっていく」交流拠点、公園づくりを行っています。


はじまりは。。。

東区の中郡町に室町時代から続く庄屋、旧鈴木家の屋敷跡地があります。この跡地約4,300坪が2010年12月に所有者より「地域の憩いの場」として活用して欲しいと浜松市に寄付されました。2013年4月、浜松市積志地区自治会連合会(39自治会)を母体に「旧鈴木家屋敷跡地活用協議会」が組織され、市と共に敷地の管理を実施してきました。
当初の市の方針では、古建築物は解体・撤去の予定でした。屋敷を中心とした一体は明治期には中郡村(現在の西ヶ崎町、中郡町、大瀬町)と呼ばれていた地域の中心で、地域にとっては大変思い入れの強いお屋敷跡地であり、原風景を残す場所であることから、建屋の保全と活用を考えるNPO法人を設立しました。
2015年、市主催の「公園を考えるワークショップ」が開かれ、議論の末に古建築群の一部は「存続(検討)」の扱いとなり、修復や利活用の検討はNPOを中心に住民が担っていくこととなりました。

「旧鈴木家住宅」とは母屋
鈴木家は室町時代からの庄屋で、江戸、家康の時代には古独礼庄屋として家康に単独で面談できる家格を持っていました。建物の周りには屋敷林や、田んぼ、堀跡があり、敷地跡の下層からは飛鳥時代からの遺構や遺物も見つかっています。明治期の建物は老朽化していますが、浜松では貴重な歴史を感じる景観を残す場所でもあります。

こんな思いでやっています

公園予定地内には、多目的広場(グラウンドゴルフ場)、子供広場、イベント広場が作られる予定ですが、屋根のあるスペースは住民が修復、利活用を担う古建築物だけです。その母屋、離れ屋、弓道場的場は、グラウンドゴルフを終えたお年寄りから子どもたちが古来の日本の竹細工を教えてもらったり、宿題を教えてもらったり、子育て中のお母さんがママ友と談笑したりする「交流拠点施設」としての活用を目指しています。
多くの住民が毎日ここを舞台に活動し、人も地域も元気になっていく…そんなビジョンを住民と市が共有し、協力して公園全体を完成させていきたいと考えています。

こんな活動をしています

跡地は平成31年度末オープン予定の「万斛庄屋公園」(仮称)として市が整備中です。
古建築物は公園内の交流拠点として住民が修復と活用を検討中。できることから住民の手による整備も進めています。

  1. 交流拠点づくり委員会:地域の自治会長と毎月開催しています。
     建物修復、多世代交流、子どもの居場所、資金調達などの部会があります。
  2. 古建築群(母屋、離れ屋、弓道場的場)の改修、周辺の整備
  3. 屋敷内に収蔵されていた数百点に及ぶ古文書の解読、整理
  4. 旧鈴木家収蔵品の展示会、講演会
みんなで作ったグラウンド
グラウンド
竹藪だった場所を住民の手で除草し、整地し、砂を入れ平にし、150人工かけて作った屋敷跡地東側のグラウンドゴルフ場(全12ホール、最長ホール50m)。住民が200人工をかけて弓道場射場を改修して作った休憩所は「帰一庵」と名付けました。
毎月のべ400人程がプレイを楽しんでいます。「これからも皆でやるぞー!」

参加するには。。。

・イベントに参加する 展示会、講演会、見学会にご参加ください。

団体からのメッセージ
古建築物は明治初期の建物であり、老朽化が激しく、改修が必要です。みなさまのご寄付、ご協力をお待ちしています。
■ こんな団体です ■
活動分野
福祉、社会教育、まちづくり、文化・芸術・スポーツ、活動支援
活動対象
一般(子ども~高齢者すべて)
活動地域
浜松市東区中郡地区
設立年
2013年4月(2016年3月法人化)
会員構成
51名
会費
正会員(入会金10,000円、年会費3,000円)、賛助会員(年会費1,500円)
運営スタッフ
12名 
総事業支出額
160,904円('17年度)
478,305円('16年度)
25,454円('15年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
村木 正彌(むらき まさや)
連絡先
〒431-3111 浜松市東区中郡町699番地の1 村木方
(TEL)053-434-1877
(FAX)053-544-5006
(URL)万斛庄屋公園メイキングプロジェクト https://www.mangoku-park.com/ (Facebook) NPO法人 旧鈴木家跡地活用保存会 (E-mail) contact@mangoku-park.com
(2019年2月現在の情報です)

kizuna


支援を必要としている人たちを見守り支え合うための社会づくり

NPO法人 Kizuna


障害のある人や高齢者の成年後見や、生活の支援を必要としている人たちを見守り支え合うための社会づくりを行います。


はじまりは。。。

高齢化社会が進む中で、遺産相続の訴訟割合が相続額5000万円未満の家庭においては70%以上となっています。浜松市内においても、当会の会員で身内同士の争いになっているケースを取り扱うことが半分以上です。
こうした背景から、早い段階から公平に親の思いを伝える必要があります。解決には成年後見人制度の普及と遺言書の作成が重要ですが、この制度は介護保険制度と同時にできたにもかかわらず、普及していないため、平成24年11月に10名の専門職の人たちが、各々の知識・スキルを生かした社会貢献活動を通じ、自分たちの仕事の幅を広げていこうとNPOを設立しました。

こんな思いでやっています

地域住民や行政機関と連携して講習会・相談会などを開催し、悩みごと、困りごとを解決することで、安心して生活を送ることができる仕組み、障がい者や高齢者等の生活のサポートをする仕組みを構築することを目指しています。

こんな活動をしています

水戸黄門

1.成年後見の普及活動
認知症などで判断能力が不十分な人の権利や財産を守る「成年後見制度」を周知させるため、水戸黄門の劇による普及活動、相続支援、遺言書の書き方、エンディングノート作成支援、専門職による講師派遣等を行っています。すべての人が安心して住み慣れた地域や施設で暮らし続けることが出来るよう、将来的には【法人後見】も考えています。
2.日常生活の支援
健康推進のための体操教室(出張支援あり)、老後生活のための資金準備アドバイス・シュミレーション、子供向けおこづかい帳をつけさせるためのやり方指導、出張理美容サービス、お掃除、大工仕事など、多種多様な職種の会員の特技・特徴を活かした支援をおこないます。
また、『消費者被害』等の講座を定期的に開催し、情報の発信・啓発を行っていきます。外国人を対象にした『日本語教室』や講習会・相談会等の活動にも、積極的に取り組みます。
3.経営・起業支援
高齢者向けの起業支援、NPO設立・運営支援、事業承継支援を行っています。
一人一人の人生の応援をする会
生きている人はいつかその命が終わります。その間あなたは何をしますか?人がその一生を終える前に、何をしておきたいのか。家族・友人・先輩・後輩に何を伝えたいですか?
その伝えておきたい思い/想いを応援するのが、はままつ絆の会の使命であり、原点です。
■ こんな団体です ■
活動分野
保険・医療・福祉、社会教育、地域安全、人権、国際協力、経済活性、消費者、活動支援
活動対象
高齢者、障害のある人、在住外国人、一般
活動地域
設立年
2012年11月 法人化
会員構成
42名
会費
正会員5000円/年
運営スタッフ
常勤 2名、非常勤 1名
総事業支出額
なし('17年度)
なし('16年度)
17,257,234円('15年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
長谷川 聡(はせがわ さとし)
連絡先
〒431-1304 浜松市北区細江町中川7172-1786
(TEL) 053-522-5534
(E-mail) info@s-kizuna.or.jp
(URL) http://s-kizuna.or.jp/
(ブログ) http://hamamatsukizunanokai.hamazo.tv/
(2016年7月現在の情報です)

楽舎 ロゴマーク


北遠の魅力発信から定住促進へ

NPO法人 楽舎


北遠の山里の魅力発見、創造、発信、定住促進のために、さまざまな活動を展開しています。


はじまりは。。。

東京暮らし40年、とつぜん田舎暮しを思いたった代表が春野町に移住したのは、6年前。どんな暮らしをしているのかと、友人知人が全国から訪ねてきた。「田舎暮らし」をしたいと漠然と考えていた人たちもきた。縁にしたがって、空き家を案内し、移住相談を行っていった。口コミで、さらにいろいろな人が訪ねてきた。
山里には空き家がたくさんある。その負の遺産のような空き家を活用して、山里に定住する流れを作っていけたらおもしろい。地元と移住者の交流を進めて、山里に暮らしてよかったというネットワークをつくっていきたい。そんな思いから、楽舎を設立しました。

こんな思いでやっています

山里は過疎・高齢化がすすむ。浜松市と合併して10年で人口は24%も減少し、高齢化率は46%になる。2つの小学校も廃校となり、子育て世代の移住はますます難しい。このまま放置すれば、集落は消滅してしまう流れにある。いっぽう山里は、自然に恵まれ、遊休農地もたくさんある。都会の暮らしはもういい、田舎暮らしをしたい、農業や林業をやりたいという若者も増えてきている。
そこで、〈山里とまちなかをむすぶ〉役割がたいせつ。まずは、山里を知ってもらい、訪れてもらう。山里の「人と暮らし」の魅力を発信していく。「行ってみたい」「農業体験してみたい」「暮らしてみたい」という山里の魅力を伝えていく。そのなかから、定住する人も、わずかでも増えてくる。そうなれば山里に活気が出る。その手伝いを楽舎は行います。

こんな活動をしています

1.山里の暮らしをつたえる
「人の魅力」「暮らしの魅力」がたいせつと考えます。風光明媚な景色でなくともよい。そこに魅力的な人がいるかいないか。すてきな暮らしがあるかないか、だと思う。そうして、人と人が結ばれることで、交流はつづいていく。ということで、人と人が出会う企画を展開してきました。
「北遠山里めぐり」は過去2回、開催。北遠で山里の暮らしをしている方を自由に訪ねるオープンハウス。毎回、70軒が参加し、延べ3,000名余の方が訪れました。
「昭和レトロの二俣めぐり」「北遠の隠れ里・百古里めぐり」は、二俣のまちや百古里など、特定の地域に〈まちなか〉の人を迎えるもの。イベントを通してまちづくりの「核」づくりをしようというねらいもあります。また「神社・寺カフェ」として、宗派を超えて神社やお寺を訪ねてもらう企画も展開しました。
人の魅力を引きだすトークイベント「こんなにアートフルな山里暮らし」は、創意工夫に満ちた山里暮らしをしている人。「いにしえをつなぐアーティスト」は、北遠につたわる歴史ある祭や芸能、鍛冶や和紙、竹細工などの、伝統の手作りの人を紹介しました。
2.移住相談、定住促進
この4年間で、移住相談は200件超、定住した人は、14組17人。空き家や耕作放棄地をみつけて情報を発信したり、地元と移住者との交流のイベントを開催しています。
2016年の夏から「春野カフェ」として、春野の魅力発信をおこなうイベントを〈まちなか〉で定期的に開催。大学生と春野人のトークイベント、山里への移住と地域コミュニティ、山里の資源を活かした暮らしなど、シリーズ展開していきます。
3.農作業・山仕事を通した交流促進写真
ひろがるばかりの耕作放棄地をよみがえらせて、稲作や大豆、蕎麦などを栽培。2016年には、20年余の耕作放棄地3,000平米の田んぼに、アイガモ農法で無農薬・無化学肥料の稲作をはじめました。また、放置竹林を解消したり間伐材の活用として、炭焼き窯をつくりました。こうして、農作業や山仕事を通して、山里の人と〈まちなか〉の人が交流していく事業をおこなっています。

参加するには。。。

イベントに参加する
お問い合わせ下さい。
ボランティアをする
畑や田んぼなど、ボランティアをしていただける方を募集しています。
■ こんな団体です ■
活動分野
社会教育、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、環境の保全、農山漁村・中山間地域、経済活動の活性化、職業能力開発・雇用機会
活動対象
一般
活動地域
浜松市内(主に天竜区、北区)
設立年
2014年1月
会員構成
正会員 10名
会費
正会員 3,000円/年
運営スタッフ
常勤 2名、非常勤 8名
総事業支出額
提出なし('17年度)
5,971,116円('16年度)
7,211,911円('15年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
池谷 啓(いけや けい)
連絡先
〒437-0605 浜松市天竜区春野町気田946-1
(TEL)053-989-1112
(FAX)053-533-3145
(携帯)080-5412-6370
(E-mail) info@raksha.jp.net
(URL) http://raksha.jp.net/
(2016年8月現在の情報です)

フリーペーパー紡


大丈夫。ひとりじゃないよ。

NPO法人 プラチナライフサポート紡


ご高齢の皆さま・障がい者・おひとり様など、生活弱者の方々に生き甲斐を、輝く人生を。そんな願いを込めて私たちNPOがサポート。


はじまりは。。。

代表自身がリウマチによる身体的障害を持ち、さらに1人暮らしの時に足を骨折し入院。退院後も松葉杖での生活を余儀なくされ、不安な時期を過ごした経緯があります。多くの人に支えられて復活した、自身の経験を活かしたいと、不安を抱える高齢の方や障害を持つ方のサポートを志し、その思いに賛同してくれた仲間たちとNPO設立。2014年8月に法人格を取得して、活動を始めました。

こんな思いでやっています

不安を抱える高齢者の方々が、どこで何をどう相談したらいいのか、それをわかりやすくする窓口になりたいと思っています。今後は、一人暮らしで引きこもってしまっている高齢者の方に、生きがいをもって毎日を過ごしてもらいたく、コミュニティ・カフェや認知症カフェの常設に取り組んでいきたいと思います。

こんな活動をしています

ご高齢の皆さま・障がい者・おひとり様など、生活弱者の方々に生き甲斐を、輝く人生を。そんな願いを込めて私たちNPOがサポートします。

1.生きがいサポート
高齢者の方の不安を少しでも解消できるよう、生きがいを感じてもらえるよう、セミナーやイベントを行っています。
2.ふれ愛カフェ
高齢者、障害者、おひとり様、応援してくださる方の交流の場として、不定期ですが数名規模でのコミュニティ・カフェを開催しています。
3.代理墓参、代理墓掃除
高齢者さんからの要望で、代理墓参や代理墓掃除なども行っています。

参加するには。。。

会員になる
 
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・医療・福祉、社会教育、まちづくり
活動対象
高齢者、障がいのある人、おひとり様など生活弱者の方々
活動地域
設立年
2014年8月
会員構成
22名 30代~60代
会費
正会員:個人5,000円/年、法人30,000円/年
賛助会員:個人3,000円/年、法人10,000円/年
ボランティア会員:個人 無料
運営スタッフ
総事業支出額
818,654円('17年度)
252,839円('16年度)
90,686円('15年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
柏倉 珠美(かしわぐら たまみ)
連絡先
(住所) 〒432-8068 浜松市西区大平台4-37-11
(TEL・FAX) 053-482-0221
(E-mail) info@npo-tumugi.net
(ホームページ) http://npo-tumugi.org/
(Facebook) nposhizuoka
(2016年7月現在の情報です)

浜松外国人医療会の写真


外国人市民の健康のために

浜松外国人医療援助会
(MAF浜松)


外国人の健康な生活を維持するために、年1回ボランティアによる「外国人のため無料健康診断・健康相談会」を開催しています。


はじまりは。。。

1990年に出入国管理法が改正され、浜松周辺で急速に外国人労働者の数が増加しました。しかし、多くの外国人が保険未加入の状態にあり、労働環境が厳しく平日に休めなかったり、言葉の壁から、病院にかかることが難しい状況がありました。

外国人市民の健康のために検診会が必要であるとの機運が高まり、1996年に浜松中ロータリークラブの創立10周年事業に、浜松周辺で外国人の相談援助に携わる「外国人労働者と共に生きる会・浜松(へるすの会)」をはじめとする関係団体が支援体制を組み、多くの医師・歯科医師・医療関係職・通訳などの協力で、第1回「外国人のための無料健康相談と検診会」を実施、1997年にMAF浜松が立ち上がりました。

こんな思いでやっています

外国人にとって医療保障制度に未整備な面があることから、1996年からほぼ毎年検診会を開催してきました。2002年からは、学校保健法の枠外におかれている外国人学校の子どもたちの健診も行っています。

浜松で共生社会をどう実現していくかという議論の深まりに伴い、支援者のネットワークも広がりました。また、看護学生や大学生が多数ボランティアに参加し、多文化共生の学びの場にもなっています。

外国人の健康をめぐる問題は、家族ぐるみの定住化が進むにつれ、多様化しています。検診だけでなく、予防の観点から栄養講座の開催や医療通訳の養成、異常が発見された受診者が遅滞なく二次検診に行けるよう、雇用主への働きかけや地域の医療機関への協力要請などにも、力を注いでいきたいと考えています。

こんな活動をしています

1.浜松外国人無料検診事業(1996年~2013年)
毎年1回10月に開催しています。2013年は、内科、小児科、婦人科、耳鼻科、レントゲン、尿・血液検査、栄養相談、生活相談等を行い、234人が受診しました。2014年からは検診会は開催していません。
2.浜松外国人学校健診事業

2002年より、毎年6~9月に浜松市内の外国人学校で、尿、心電図、問診等の学校健診を行っています。2014年は3校380名が受診しました。
3.浜松外国人学校栄養教育事業
日常の健康管理や疾病予防の観点から、子どもたち対象の栄養講座を市内の外国人学校で行っています。
協力者のネットワーク
無料検診会は、浜松赤十字病院、遠州総合病院、社会保険浜松病院を会場にし、全面的な協力をいただいてきました。聖隷事業団には毎回検診車を貸していただいています。(株)遠州予防医学研究所、(株)マストレメディカル、(株)メディックといった医療関係企業にも協力いただきました。医療関係者に加え、通訳、外国人当事者、支援団体、NPO、医大生といった多様な運営委員によって組織、運営されています。
<<委託事業、補助金・助成金事業など>>
助成金
  • はましん地域振興財団 10,11年、浜松市社会福祉協議会 10,11年、大学女性協会静岡支部 11年(外国人学校健診)
  • 自治体国際化協会 10年(外国人市民を対象としたヘルスケアプロジェクト)
  • 浜松国際交流協会 07~11年(外国人無料検診、外国人学校健診、EFR人材育成、外国人学校ヘルス・ケア・プロジェクト)
補助金
  • 浜松市(外国人無料検診 07~13年、外国人学校健診 07~13年)

参加するには。。。

学校健診に参加する
医師、通訳などのボランティアがあります。
団体からのメッセージ
私達の活動を、より多くの外国人の方々に知ってもらい、健全な生活を享受できるようになってほしいこと。又、外国人が無保険状態でなくなるよう、国や市の行政にも更なる検討と、各種サービスの推進を期待したいところであり、私達も浜松地域での、より良い共生社会の実現のため、医療面を中心に支援してゆきたいと考えます。
こんな団体です。
活動分野
保健・医療・福祉、社会教育、国際協力、子どもの健全育成
活動対象
在住外国人、一般
活動地域
浜松市内
設立年
1997年6月29日
会員構成
会員 約300名 医療関係者、通訳、学生など様々
運営スタッフ
運営委員 13名、顧問 3名、監事 2名
代表者名
佐々木 忠夫(ささき ただお)
連絡先
(住所)〒430-0942 浜松市中区元浜町214番地 1階 一般社団法人ブリッジハートセンター東海内
(電話) 053-488-4974
(FAX) 053-488-4974
(Eメール) info@mafhamamatsu.com
(ホームページ) http://mafhamamatsu.com/
(2017年3月現在の情報です)