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豊かさと、優しさと、楽しさがあふれる地域づくり

NPO法人 夢未来くんま


心豊かに、安心して住める地域であり続けるために、「夢未来くんま」は常に新たな挑戦をして行きます。


過疎化、高齢化が進む地域で、女性たちが中心となって様々なまちおこしに取り組んでいます。道の駅「くんま水車の里」における地場産品の加工・販売、食堂、体験実習、高齢者への生きがいデイサービスや配食サービス、イベントの開催(ゆめまち委員会)Iターンの促進・コーディネートなどを行い、天竜の山村に雇用の場と、にぎわいと生きがいを創出しています。

はじまりは。。。

1985年に「明日の熊(くま)を語る会」が開かれ、自分たちの地域を元気にするために“こんなことをやってみたい”という夢をみんなで語り合いました。女性たちが参画する村おこしということで、1986年に「熊地区活性化推進協議会」が発足。当時306戸の全戸が加入しました。

1988年には食事処「かあさんの店」がオープンし「水車の里」での蕎麦づくりと味噌の加工が始まりました。その後、農林水産祭「むらづくり」部門での天皇杯受賞や、「くんま水車の里」の道の駅への認定などがあり、運営も順調に進んだことから、継続性と社会性を持った組織を目指して2000年にNPO法人となりました。

こんな思いでやっています

かあさん集合写真関ってきた人たちの努力、めげなかったこと、「なにくそ!」という気概があったからこそ、今があります。自分たちは地域づくりのNPOであるということを、いつも忘れずに活動しています。

熊地域を、「にぎやかで元気な地域」にすることが、夢未来くんまの一番の役割。豊かさ=心や経済が豊か。優しさ=福祉や人・まちづくり。楽しさ=活動に対して楽しい思いを実現する。そんな“安心して、心豊かに暮らせる地域づくりを”目指しています。

会員の負担は年会費100円!
村おこしとして地元が負担した費用は、地元民の共有財産であった共有林の伐採によって捻出されたものでした。全て公費で成り立っているからこそ、何としても全戸からの理解と熊地区活性化推進協議会への加入が必要でした。
そんな理由から、高齢の方にもなるべく負担にならないように、年会費は100円。入会金の1,000円は山に対する感謝の気持ちとして、設立当時から変わらず続けています。

こんな活動をしています

水車

1.水車部
「かあさんの店」:そばを中心とした食事処です。
物産館「ぶらっと」:生そば、みそ、こんにゃく、まんじゅう、金山寺、きゃらぶき、梅干などの手づくり食品やお茶や椎茸・木工、竹製品を販売しています。
水車の里:生そば、みそ、こんにゃく、まんじゅう、金山寺、きゃらぶき、梅干などの加工や〈体験教室〉そば打ち、五平餅づくり、こんにゃく作りが体験できます。
2.しあわせ部
どっこいしょ:23地区を5会場に分け、月に1回出かけて開く高齢者サロンです。
給食サービス:独居高齢者宅などを中心に、水車の里でつくった弁当を月に1回届けています。
3.いきがい部
交流促進やまちづくりを行っています。ほたる観賞(6月~7月上旬)、お祭り(8月)、大寒謝祭り(2月の第3日曜日)など、
季節ごとに様々なイベントを行っています。
4.ふるさと部
子ども達への体験型の環境教育として「くんま子どもの水辺」の活動として「ほたるの学校」や
「熊平川遊び」・「棚田ウォーク」を行っています。
また、アルプホルンセミナーは毎年9月に県内外からの参加者により開催しています。

参加するには。。。

道の駅「くんま水車の里」を愉しむ、お食事処「かあさんの店」で食事をする、物産館「ぶらっと」で買い物をする、体験工房「水車の里」で手作り体験をする。

イベントに参加する
くんま水車の里で行われるイベントへの参加者を募集しています。
イベント情報は、ホームページやブログをご覧ください。
ボランティア
イベント開催時のボランティアを募集しています。
くんまに住む
1年間の“お試し住宅”を経て、くんまへの定住を希望する人を募集しています。
リピーターの多い『アルプホルンセミナー』
毎年9月に開催されるセミナーは県内外から大勢の参加者を得て開催されます。山や畑を眺める高台からアルプホルンの音が集落に響きます。2011年度静岡県で第1号の農家民宿も開業し、くんまの新しい魅力がどんどん増えています。
団体からのメッセージ 
元気かあさんたちが愛情こめて作る手作り食品とそばの味。会話を交わしながらの体験メニューには、
そば打ちやこんにゃく・五平餅作りがあります。
訪れてくださる方々との楽しい時間を大切にしています。皆様のご来熊を心よりお待ちしております。
ぜひ、お越しください。
■ こんな団体です ■
活動分野
経済活動の活性化、食・農林水産、観光、雇用機会の拡充、まちおこし、子どもの健全育成、
社会教育、河川、森林里山、福祉
活動対象
すべての人
活動地域
浜松市天竜区熊地区
設立年
1986年(2000年6月法人化)
会員構成
正会員 465名
会費
正会員 100円/年 入会金 1,000円
運営スタッフ
総事業支出額
65,277,478円('19年度)
60,427,203円('18年度)
64,401,455円('17年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
大石 顥(おおいし あきら)
連絡先
(住所) 〒431-3641 浜松市天竜区熊1976-1
(電話) 053-929-0636(くんま水車の里内)
(FAX) 053-929-0625
(Eメール) kunma@joy.ocn.ne.jp
(ホームページ) http://kunma.jp/suisha/
(ブログ) http://kuma0636.hamazo.tv//
(Twitter) @yumemiraikunma
(2017年3月現在の情報です)

 


歴史と川と里山が調和した美しい景観づくり

二俣みがきの会


二俣のまちの宝物を見つけ、みがき、育てて、次の世代に残していこうと集まりました。


天竜区二俣の街で、「歴史と川と里山が調和した美しい景観づくり」を目標に定め、「住む人も訪れる人も居心地の良さを感じる二俣のまち」をつくっていこうと活動しています。

はじまりは。。。

浜松市は二俣地区を「住民と行政の協働により景観づくりに取り組むモデル地区」と位置づけ、2007年6月に地域の住民といっしょに第1回の二俣地区景観ワークショップが開催されました。二俣を想う有志がその呼びかけに応えて集まり、積極的に二俣のまちを再発見していこうと二俣みがきの会が結成されました。

 二俣ぶらマップ二俣ぶらMAP
二俣には、かつて木材や繭の取引場所として繁栄した面影を残す古い旅館や、大小の蔵、看板建築など歴史的建造物の街並みがたくさん残っています。そんな街を気軽に巡り歩いてもらおうと、会では2011年に「二俣ぶらMAP」を制作しました。
皆さんに良く知られている秋野不矩美術館や鳥羽山公園などの他にも、二俣の魅力は沢山あります。地元グルメ情報も満載です。

こんな思いでやっています

二俣は歴史ある自然豊かな地域ですが、年々過疎化が進んでいます。しかしこの地域には脈々と受け継がれてきた歴史と文化があり、二俣川の清流や天竜美林を始めとする美しい自然があります。ここに暮らす者として、この「宝」を大事に守り、育て、みがいて次の世代に残していきたいと考えて活動をしています。

こんな活動をしています

1.歩きたくなる路地の景観
路地を活かした回遊ルートづくり
歴史的建築物や路地などの地域資源を巡るツアーガイド
2.美しい二俣川と里山の景観
放置竹林伐採と竹材利用
3.ものづくりワークショップ
NPO法人本田宗一郎夢未来想造倶楽部との協働で行っています。
地域の子どもたちも楽しめるワークショップです。

参加するには。。。

二俣みがきの会は、共に汗を流す仲間を募集しています。
 詳細は下記連絡先までお問い合わせ下さい。

団体からのメッセージ
どこの町にも先人がいて、歴史と景観を残してくれました。50年前、100年前の先人達の「この地域をこうしたい」という汗が、私たちの暮らすこの町をつくってくれました。
私たちは、50年後、100年後への「まちのこし」をしたいと考えています。
こんな団体です。
活動分野
まちづくり、河川、竹林整備
活動対象
一般
活動地域
天竜区二俣
設立年
2007年
会員
40名 50代中心ですが、若い世代のメンバーもいます。
会費
1,000円/年 
運営スタッフ
10名
代表者名
中谷 悟(なかや さとる)
連絡先
(住所) 〒431-3303 浜松市天竜区山東3115-5
(電話) 053-925-4707
(FAX) 053-925-1548
(Eメール) snakaya@m5.dion.ne.jp
(2012年1月現在の情報です)

レクリエーションの様子


おおらかに こまやかに さりげなく

NPO法人 ゆい佐久間


きめ細かでおおらかな対応、そしてさりげない介護を心がけています。


地域に生活する高齢者、とりわけ生活を営みにくい認知症高齢者やその家族の生活を支えること、また障害をもつ方に対する生活援助・社会参加への援助を行うことにより、誰もが安心して暮らせる地域社会の実現を目指して活動しています。

はじまりは。。。

「はじめた時は地域に高齢者の介護の場所、それも小規模の家庭的な場所が必要だという思いがありました。まずは設立のしやすい有限会社ではじめました。」長く福祉の仕事に関わってきた代表は地域で約10年間、有限会社として高齢者のためのグループホームを運営してきました。2010年にNPO法人を設立し、今後は障害のある方のためのサービスも提供していく予定です。

こんな思いでやっています

佐久間・水窪地域の中で
「基本的にはここで生活されている方が、介護が必要になった時に受け入れられる場所でありたいと思っています。私も、ここの生まれなんです。」と代表は思いを語ります。
浜松市の中でも佐久間・水窪のある北遠地域は、特に高齢化率が高い地域です。買い物や病院などに不便で高齢者の生活が成り立ちにくく、生まれ育った場所に住みたくても、遠くの町に出た家族の元へ移り住む状況が大変増えてきています。そうした状況を少しでも改善するため、NPOを立ち上げグループホームも運営しています。
地域に開く
定期的に職員、地域のボランティアさん、利用者とその家族が集まる会食会を開いています。また、町内のお祭りなどの催しにも参加しています。地域の中での認知症への理解を深めるために、「認知症サポーター養成講座」も行っており、地域の中で受け入れられながら、高齢者や障害のある方々を中心に小回りのきくサービスを提供していきます。
雇用の場を提供したい
北遠地域の主要産業は、林業、農業が中心です。農業は中山間地の地理的制約があり、また林業は価格の低迷が続いています。大きな産業のないこの地域では、若者の働く場所が少なく、人口は毎年減り続けています。ゆい佐久間では、障害のある方も職員として働いています。今後の展開の中で、地域の若者や障害のある方、まだまだ働くことのできる方の雇用の場としても役立てることを願っています。

こんな活動をしています

1.認知症対応型共同生活介護事業
認知症に対応し、規模が小さいからこそできる家庭的なサービスを提供しています。介護事業所の機能を利用し、体験入居や介護体験、宿泊研修、要介護者のショートステイ利用なども受け入れています。

グループホーム おおらかハウス 定員9名
  • (住所)〒431-4111 浜松市天竜区佐久間町相月206
  • (電話)053-982-1480
  • (FAX) 053-982-1481
2.障害のある方の生活支援(余暇活動の援助)
2ヶ月~3ヶ月に1回、障害のある方の集いを開催し、ラーメン・餃子づくりや、パン・ケーキづくりなどのレクリエーションをしています。
3.地域の活性化に向けた取り組み
毎年地域の方々にむけたメッセージとして「共に地域のことを考える」講演会を企画しています。
4.資源回収、リサイクル
資源再生の取り組みとして、アルミ缶、段ボール、雑誌、古着等の回収を行うとともに、自宅に眠っている不要になった和服をリメイクし、再利用する取り組みも進めています。

参加するには。。。

サービスを利用する
介護保険制度に基づく支援を受けたい方は直接お問い合わせ下さい。
イベントに参加する
地域のお祭りに参加しています。
ボランティアをする
つきそいや、話し相手、内職のお手伝いなど継続的にボランティアができる方を募集しています。
運営に携わる
職員(スタッフ)を募集中です。職員の高齢化により、運営を維持することが困難になりつつあります。山間地での生活をいとわず、若く事業の意思を継いでいってくれる方を募っています。関心、情熱のある方、ぜひご連絡ください。
団体からのメッセージ 
市最北端の過疎化と高齢者が進む地域の中で数少ない民間の福祉団体です。「限界集落」が増え、最近メディアで取り上げられる「買い物難民」「老老介護」が拡大しつつあり、差し迫った課題になってきました。これからの日本(浜松)の行く末のモデルともなるこの先進的地域で、必要な活動を一緒に模索していきませんか。
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・福祉(健康)
活動対象
高齢者、障害のある人
活動地域
浜松市天竜区(佐久間、水窪地区)
設立年
2001年(2010年9月法人化)
会員構成
正会員 14名、賛助会員 10名
会費
個人/団体 正会員 2,000円/年、賛助会員 2,000円/年
運営スタッフ
常勤 8名、非常勤 2名
総事業支出額
38,475,396円('19年度)
37,644,168円('18年度)
36,502,828円('17年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
横田 繁次(よこた しげじ)
連絡先
(住所) 〒431-4111 浜松市天竜区相月2062
(電話) 053-982-1480
(FAX)  053-982-1481
(2017年3月現在の情報です)

集合写真


よいまち華やぐ よい人華やぐ

二俣おかみさんの会リリーズ


天竜区二俣の街を盛り上げたい!と立ち上がった元気なおかみさん達の会です。


はじまりは。。。

2002年、商工会から、女性パワーで商店街の活性化に一役買ってもらえないかとのお話があり、「二俣おかみさんの会リリーズ」を立ち上げました。
女性ならではの、人と人とのつながりを活かし、地元クローバー商店街に賑わいを!と様々な活動をしています。

こんな思いでやっています

二俣は昔、林業が盛んだった時代には大いに栄えた町でした。しかし、時代の波には逆らえず、林業の衰退とともにかつての賑わいが失われつつありました。そうした中、自分たちの力で楽しみながら街を盛り上げたい!と毎年春と秋に開催する、「蔵シック」を代表的なイベントとして活動しています。
「蔵シック」に来たお客さんが、地元の商店にも立ち寄ってくれて地元商店街の振興につながっていくことが一番の願いです。地元のスーパーがイベントをチラシに掲載して下さったり、私たちも地域での買い物を心がけたりと、地域とのつながりを大切にしています。

こんな活動をしています

1.地域の商店街活性化のためのイベント「春の蔵シック」、「秋の蔵シック」

蔵シック

~古の香りただよう蔵と小径~
「ヤマタケの蔵」と蔵前の広場、及びクローバー通りの空き店舗を活用しての手作り品、おでん、漬物、焼きそば等販売など、軽トラ市も開催!
2.フェスタ天竜、どんど焼き、酉の市などのイベントへの出店
おでんなどの食品の販売、フリーマーケットの出店等をしています。

参加するには。。。

蔵シック出店者募集
手作り小物などを作っている方を募集しています!
春と秋の「蔵シック」で空き店舗に出店してみませんか?
出店料は500円から、どなたにも参加していただける設定です。
詳しいお問い合わせ、お申し込みは下記まで
団体からのメッセージ
 会員の個性を発揮し、出来る事を出来る人がする事によって無理なく続けています。それぞれの立場を思いやりあくまでお店第一、ボランティア第二の気持ちで楽しんでるリリーズです。
こんな団体です
活動分野
まちづくり、経済活動の活性化
活動地域
浜松市天竜区
活動対象
一般、特に女性
設立年
2002年
会員構成
11名 女性
会費
3,000円/年
運営スタッフ
6名
代表者名
鈴木 敦子(すずき あつこ)
連絡先
(住所) 〒431-3314 浜松市天竜区二俣町二俣1385-2 (株)天竜谷島屋内
(電話) 053-925-6165
(FAX) 053-926-0814
(ホームページ) http://futamatalilys.okoshi-yasu.com/
(ブログ) http://relies.hamazo.tv/
(2012年1月現在の情報です)

ねこ家 ロゴ


訳あり猫のパラダイス

NPO法人 ねこ家


人間と猫たちが共生する社会を目指しています。


飼い主の事情により飼育困難となった猫の代理飼育事業をしています。人と猫が適正に共生できるための各種事業を行い、生命尊重や友愛の情操を育み、広く社会に貢献することを目的としています。

はじまりは。。。

ねこ家 看板「自分に何かあったときに、この猫はどうなってしまうのだろう?と単純に考えたのがきっかけです。どうやって飼うのか、誰がお金をだすのか、どこでやるのか、それを続けていけるのか。そういったことを構想してきました。」と代表は振り返ります。

2009年、NPO法人を立ち上げ、日本の中心であり、周辺環境の良い浜松市で活動を開始しました。問合せは全国からあり、猫たちは全国からやってきます。

ねこ家の環境
ねこ家の周りは緑が豊富で川はとても澄んでいます。そんな環境の中の、築65年の農家がねこ家の拠点です。広い家の中で、猫たちは思い思いの場所でくつろいでいます。追いかけっこや運動会も毎日開催しておりとてもにぎやかです。

こんな思いでやっています

飼い主さんは生涯変わらない

窓際でくつろぐ猫

ねこ家では、飼い主さんは生涯変わらないと考えています。預かっているのは、全て飼い主さんに事情があって飼えなくなってしまった猫たちだけです。「飼っている責任を全て他人に任せてしまうのではなく、私たちはどうしてもできないお世話をしているだけで、飼い主はあくまでもあなたです。」と代表は話します。
金銭や物品などの支援によって活動は成り立っており、多くの方の賛同を得て、今日も猫たちは元気に暮らしています。
人間と猫
「世の中にはいろんな考え方がある。こんな活動をしてどうなるのという意見もある。猫にお金を出してどうするんだともいわれる。それでも預けたいという人たちがいる。だから私たちは活動しています。」
人間に飼われた猫の運命を決めているのは人間です。社会の中に人や動物への優しさが少しずつ広がっていくように、ねこ家の活動を続けています。

こんな活動をしています

1.訳あり猫のパラダイス事業
事情があって飼えなくなった猫をお預かりし、飼い主さんの代わりに、猫のお世話をしています。

参加するには。。。

会員になる、サービスを利用する
猫に関する相談や問い合わせに関しては、直接連絡をお願いします。
寄付をする
飼育施設の充実を図るための寄付をお願いします。物品の場合は新品、使用済みでも構いません。ゲージや猫トイレ、猫砂、キャットフード、バスタオル、ティシュペーパーもお待ちしています。
ボランティアをする
猫が大好きで、ボランティアとしてねこ家の活動に参加できる方を募集しています。
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・福祉
活動対象
一般(事情により猫を飼えなくなった方)
活動地域
日本国内
設立年
2009年9月
会員構成
正会員 25名
会費
正会員 2,000円/年、入会金 10,000円
運営スタッフ
常勤 2名、非常勤 1名
総事業支出額
41,392,148円('19年度)
37,701,684円('18年度)
44,709,527円('17年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
北澤 眞(きたざわ まこと)
連絡先
(住所) 浜松市内(以下省略)
(電話) 053-965-1700 (受付:9~18時)
(FAX)  053-965-1700 (いつでもどうぞ)
(Eメール) ホームページ内に問合せフォームあり
(ホームページ) http://www.npo-nekoya.com/
(ブログ) http://nekonekonekoya.blog54.fc2.com/ ねこ家日誌
(2017年1月現在の情報です)

天竜森の学校


このまちの大切な宝物をつないでいく

NPO法人 天竜森の学校


「NPO法人天竜森の学校」の使命は、水窪地域の再生、そして活性化と発展です。(NPO法人は平成28年12月26日に解散しました)


山村文化が色濃く残る「水窪地域」の再生・発展をめざして始動しました。豊かな自然に恵まれた山里は、郷土芸能や伝統行事、池の平の幻の池、水窪ダム、山住神社、高根城址など見どころにあふれています。多くの人の交流や様々な事業活動を通じて、過疎・高齢化が憂慮される浜松市最北の街の地域経済活性化とコミュニティの活力向上の一助を担いたいと願っています。

はじまりは。。。

北遠・水窪に残る木造校舎、旧西浦(にしうれ)小学校を活用し、滞在型のサービス提供をはじめました。大自然をフィールドに、環境との共生と共存・里山の自然と文化の魅力について、遊びを通して学ぶ体験の中から、生きる知恵と力を育む「自然学校」として自然体験と環境教育を行おうとNPO法人を設立しました。浜松市から廃校活用の許可を受け、林野庁の補助事業に採択され、本格的にスタートを切りました。

こんな思いでやっています

現在、活動を休止しています。旧西浦小学校の施設借用から外れたため、次への構想を検討中。

こんな活動をしています

以下、過去実績

1.山村生活伝承・体験事業 林野庁補助事業「山村再生プロジェクト」
2008年度 旧西浦小学校を拠点とした自然体験事業
2.イベント企画・推進事業 林野庁補助事業「山村再生プロジェクト」
2008年度 「インタープリターとゆく水窪エコツアー」の開催
3.「郷土」についての体験学習事業
2008年度 ヤマメつかみどり大会、アマゴの釣り・つかみとり体験

参加するには。。。

現在、活動を休止しています。

■ こんな団体です ■
活動分野
活動対象
活動地域
設立年
2008年6月→平成28年12月に法人解散
会員構成
会費
運営スタッフ
総事業支出額
内閣府NPO法人ポータルサイト
代表者名
連絡先
(2012年1月現在の情報です)

ふるさと教室


響け子どもたちの声!春野の山村をいつまでも

NPO法人 はるの山の楽校


野外活動施設「春野山の村」を拠点に、山と共に暮らす春野町の魅力を伝えて行きます。


活動を通して、春野の過疎化に対して働きかけて行くことも、「はるの山の楽校」の一つの目的です。

はじまりは。。。

静岡県営の宿泊施設「春野山の村」の廃村をきっかけに、地域が主体となって自分たちで運営して行くために、NPO法人を立ち上げました。山の暮らしのためには、春野山の村という場が、地元の人たちにとってどうしても必要だったからです。高校生集団宿泊訓練施設「春野山の村」として1981年にオープンする前は、地元住民が所有する水道や交通の利便性に関わる重要な土地でした。水源であり、生活道路が通り、今も変わらず大切な場所です。

施設の活用について、合併前の春野町時代であれば、地域住民の公益を一番に考えて動けるはずのものが、合併後はスピードダウン。誤解曲解も生じて、街と山がいかに遠いかということをメンバー達が実感する出来事となりました。「山の村」の運営を始めてからは、地元の人を中心に、”自然環境教育”や”グリーンツーリズム”をキーワードに活動しています。

こんな思いでやっています

敷地緑の少年団きれいな水源と豊かな自然のある「春野山の村」の土地は、地元の人たちの生活にとって、かけがえのないものです。この土地を大切な地元の財産として、守り活用していく使命があると考えています。そしてその結果、若い後継者たちが定着し、子供たちの声が継続していつまでも響き渡る山村をつくっていきたいと思っています。

春野自慢!
春野町には、山の暮らしのスペシャリスト達がたくさん暮らしています。山登りやマタギ、狩猟、しいたけ、お茶、蕎麦打ち、味噌づくりなど、名人がいっぱいです。
各々が普段の暮らしの中でやっていることが、そのまま春野の魅力となっています。

こんな活動をしています

浜オケミニミニコンサート

1.各種団体スポーツ合宿
2.研修会セミナー等の実施
(しずおか火のある暮らし応援団森づくりセミナー、浜松市市民協働セミナー「夢創造人」、春野ふるさと少年少女教室)
3.しいたけ菌打ち体験会
4.はるの星空観望会
5.はるの山の村森の文化祭「浜オケミニミニコンサート」
「春野 山の村」
宿泊棟・創作活動棟・厨房等を備えた野外活動施設です。環境教育・自然体験活動・研修など、どなたでも利用できます。
詳しくはホームページをご覧ください。http://yamanomura.r362.net/
団体からのメッセージ
春野に住んで、春野で働いて子育てをして、地域の人と一緒に村の活性化に取り組んでいます。
春野大好き人間になってみませんか!?地域を挙げて応援します。
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・医療・福祉(森林療法)、社会教育、森林里山、温暖化防止・自然エネルギー、観光、食・農林水産
活動対象
すべての人
活動地域
浜松市天竜区
設立年
2007年7月設立
会員構成
17名
会費
3000円/年、入会金 10,000円
運営スタッフ
常勤 1名、非常勤 5名
総事業支出額
31,539,821円('19年度)
23,972,230円('18年度)
22,840,960円('17年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
山下 太一郎(やました たいちろう)
連絡先
(事務局 酒井)
(住所) 〒437-0607 浜松市天竜区春野町杉828-2
(電話) 053-984-0311
(FAX) 053-984-0320
(Eメール) anet362@yahoo.co.jp
(ホームページ) http://yamanomura.r362.net/
(ブログ) http://harunoyamanomura.hamazo.tv/ 「春野山の村の素敵な日々」
(2012年1月現在の情報です)

そば畑


みんなで、いっしょに、がんばらまいかね。

NPO法人
がんばらまいか佐久間


天竜の山間地にある佐久間町で、豊かで安心して暮らすことのできる、新しいまちづくりを行っています。


佐久間町の住民が一致団結して厳しい自然条件に立ち向かい、地域の振興と相互扶助の精神に基づき、元気で明るく活力に満ちた、住みよいまちづくりを推進していくため、まちづくり全般に関する事業を行っています。

はじまりは。。。

美しく豊かな自然と古い歴史文化に恵まれた佐久間町も、2005年7月の市町合併に伴い「浜松市」となりました。これまで町がやっていた行政サービスの低下が予想される中、自分たちでできることは自分たちでやっていこうと、住民総参加型のNPOを立ち上げました。

こんな思いでやっています

生きがいを感じる組織
佐久間町は互いに支えあうやさしさと、まちづくりへのあふれる情熱により、これまで発展してきました。この貴重な財産と先人の教えを受け継ぎ、住民自治を基本に自らの手で住みよい「佐久間」をつくっています。自治会とも協力しあいながら、NPOはNPOの領域として、コミュニティ維持の中心となるような共助組織として活動しています。義務感ではなく、関わると楽しい、生きがいを感じる組織を目指しています。
NPOタクシー事業
NPOタクシー町内にはバスも通っていますが、中山間地は坂道が多く、高齢者には不便な事もありました。そのため、公共交通の空白地域を補う目的で、「過疎地有償運送事業」として2007年8月からNPOタクシーの運行を始めました。運行時間は月~金曜日の7時~16時、町内全域をカバーする地域の足として、今日も山々を走り回っています。
委員会活動
佐久間町は人口5000人弱、65歳以上の高齢化率も50%を超える地域です。だからこそ、本来の「自治」の基本に立ち戻り、みんなで助け合いながら活動をしていくために、事業の運営は活動委員会ごとに行われています。まるで小さな役場のように、活動委員会が主体性を持って活動することで、行政サービスが行き届かないところを補い、民間サービス事業者のすき間をうめるような活動をしています。
そばの里「佐久間」そば刈取り
北遠の冬の風物詩ともなった、1月下旬に開催する「佐久間新そばまつり」を核に、通年的に佐久間に足を運んでもらうために、そばづくりパートナー制度を2010年度から始めました。初年度は市外からの参加者も含め、個人、家族、友達同士など8組34名の参加がありました。8月の種まきに始まって、草取り、収穫、脱穀、製粉、そば打ちとすべての工程を体験することができます。そばの後にはじゃがいもなどの野菜を栽培するので、1年中楽しみがあります。
また、NPOが運営するお店「いどばた」があり、そちらでも手打ちそばを味わうことができます。

NPOのお店「いどばた」
場所:浜松市天竜区佐久間町中部93 駐車場2台
電話:053-965-0141 営業時間:11:00~14:00 定休日:火

こんな活動をしています

1.総務委員会
NPO本体の運営やNPOタクシー事業の運営を行っています。
2.保健・福祉活動委員会
敬老会の実施や健康に関する講座の開催などを行っています。
3.地域おこし活動委員会
「佐久間新そばまつり」の開催、そばづくり活動の主体を担っています。
4.文化・スポーツ・社会教育活動委員会
成人式や、佐久間駅伝大会でのサポートなどを行っています。
5.環境づくり活動委員会
環境美化意識を高める「環境美化大作戦」を定期的に行っています。また、2006年3月に184種類1018本の木を植えた「ふるさとの森」にて、毎年春に育樹作業・交流会を環境団体やガールスカウト、高校生、地域の方々と共に行っています。
6.女性活動委員会
そばの栽培、ブルーベリーの里の管理、NPOのお店「いどばた」の運営もしています。年1回の女性の集いも開催しています。
7.世代間交流活動委員会
子どもたちと地域が交流できるワイワイ講座を開催しています・郷土料理講座、キャンプに登山にスキーと内容は盛りだくさんです。
8.交流居住モデル事業検討委員会
空き家を活用し、実際に佐久間町に住むことを体験できるお試し住宅の運営、そばづくりパートナー制度の運営などを行っています。
9.広報委員会
広報誌の発行(年3回)を行っています。
 
<<委託事業、補助金・助成金事業など>>
歴史と民話の郷会館管理業務委託事業・文化振興事業、スポーツ施設点検
NPOタクシー事業に浜松市より助成金を受けています。
2007~2009年度 交流居住モデル事業定住・交流居住の斡旋、農林業体験プログラムの実施
2011年度 浜松市制100周年記念事業「100夢プロジェクト」に参加
テーマ「そばの白花(ひゃっか)と浦川歌舞伎を観るかい!」
敬老会、佐久間新そばまつり

参加するには。。。

サービスを受ける
ぜひNPOのお店「いどばた」にお越しください。そばづくりパートナー制度への参加もお待ちしています。
イベントに行く
毎年1月下旬に、北遠の冬の風物詩ともなった「佐久間新そばまつり」を開催しています。
会員になる
佐久間町に定住し、会員となって活動に参加しませんか。
団体からのメッセージ 
福祉の充実した山間の町です。病院「佐久間病院」、特別養護老人ホーム「さくまの里」が隣接し、JR飯田線が走る、高齢者の居住には向いている環境にあります。年齢・性別・家族・単身等は問いません。居住してNPO活動に参加していただける方なら大歓迎です。移住のお手伝いを行っています。
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・医療・福祉(健康)、社会教育(生涯学習)、まちづくり、学術・文化・芸術・スポーツ、地域安全、子ども健全育成、食・農林水産
活動対象
すべての佐久間町民
活動地域
浜松市天竜区佐久間町
設立年
2005年6月
会員構成
正会員 48名、活動会員 734名、賛助会員 2,221名
会費
すべての会員 1,200円/年(各世帯ごと)
運営スタッフ
常勤 2名、非常勤 6名
総事業支出額
49,482,792円('19年度)
59,671,179円('18年度)
33,597,477円('17年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
和田 光弘(わだ みつひろ)
連絡先
(住所) 〒431-3901 浜松市天竜区佐久間429-1
(電話) 053-965-1100
(FAX)  053-965-1100
(Eメール) npo-sakuma@image.ocn.ne.jp
(ホームページ) http://www.npo-sakuma.net
(2017年1月現在の情報です)

伝承館外観


夢・未来・挑戦!本田スピリッツを伝える

NPO法人
本田宗一郎夢未来想造倶楽部


天竜出身の本田宗一郎氏を顕彰するために、本田宗一郎ものづくり伝承館の管理運営・資料展示、ワークショップなどを行っています。


世界のホンダを一代で築いた本田宗一郎氏の業績や精神を伝え、様々な活動を通して、偉業を顕彰し、次の時代を担う青少年の人づくりをするとともに、生誕の地の地域活性化を目的にしています。

はじまりは。。。

天竜を象徴する人物であり、浜松市の名誉市民でもある本田技研工業(株)創業者、本田宗一郎氏の偉業を伝える資料館をつくる計画は、旧天竜市の時代からありました。そうした気運のもと、本田宗一郎顕彰会が生まれ、本田家より遺品数千点が旧天竜市へ寄贈され、ものづくり継承施設・記念館建設へ動きだしました。天竜の三偉人のうち、内山真龍には資料館、秋野不矩には美術館が既にあり、残るは本田宗一郎と十数年かけて練り上げた構想が現実のものになると期待が高まっていました。

この構想は、2005年に浜松市との合併を経て、有形登録文化財である旧二俣町庁舎を改築耐震化し、「本田宗一郎ものづくり伝承館」として使用することになりました。その管理運営のために、顕彰会のメンバーに関係団体等が加わり、法人として新たなスタートをきりました。

こんな思いでやっています

たたきあげの哲学者と呼ばれる本田宗一郎氏は、たくさんの著書や絵画を残し、全国各地にファンがいます。そのような「夢・挑戦・実現」という本田スピリッツを、ぜひ子どもたちに伝えていきたいと考えていました。次代を担う子どもたちにものづくりの精神と、夢を求め続けることの大切さを伝承するために、展示のほか各種ワークショップを開催しています。

「想造」=「想像」×「創造」
法人名はものをつくり出す思想、想いを表現したいということで、若手メンバーがネーミングしました。イメージすること、思い描くこと、そして実際につくり出すこと、両方が本田スピリッツには重要なのかもしれません。
伝承館の入口を飾るのは、笑顔の写真と名著「私の手が語る」より引用した傷だらけの「左手のイラスト」拡大版です。「やってみもせんで、何をいっとるか」と言って、常に手と頭をフル稼働させて新しいものを次々に生み出した精神がストレートに伝わる展示になっています。

こんな活動をしています

1.本田宗一郎ものづくり伝承館の管理・運営
開館時間 10時~16時半
休館日 月曜日・火曜日(祝日の場合は開館し、水曜日を休館日とする)
住所 浜松市天竜区二俣町二俣1112
TEL 053-477-4664
2.ワークショップの開催
クラフト・灯籠づくり・寄せ植えづくりなど各種ワークショップを開催しています。
今も受け継がれる本田スピリット
HONDAのホームページに「SPIRITスピリット」と題して、HONDAの歴史・伝えたいこと・CM情報など、5つの項目が並んでいます。http://www.honda.co.jp/spirit/
宗一郎氏は67歳で社長職を辞し、その引き際の潔さが評価を受けています。引退当時は仕事が頭から離れず、研究所へ行きかけては引き返すことを繰り返したそうです。著書には「若い連中の中に入って議論しあう、試作したものを動かしてみる、そういう私の身にしみついた雰囲気が、やはり好きだった。しかし、今おれがそんな顔をして研究所へ行ったら、元の立場にかえってしまう。後を任せられて頑張っている人たちの自立心をぶちこわすことになる、と思った―。」とあります。絵を描くことに没頭したのも、仕事を忘れるためでした。HONDAのその後の躍進は、今も脈々と受け継がれる創業者スピリットの成せる業でしょう。
<<委託事業、補助金・助成金事業など>>
天竜ものづくり継承施設管理業務 (浜松市 2009年~)
ヤマタケの蔵管理業務 (浜松市 2011年~)

参加するには・・・

伝承館を見学する・イベントに参加する
伝承館は入場無料です。ものづくりの体験をしてもらうため、各種のワークショップを開催しています。ホームページをご覧ください。
会員になる
寄付する
■ こんな団体です ■
活動分野
文化、子どもの健全育成、社会教育
活動対象
子ども、一般
活動地域
浜松市天竜区内
設立年
2009年2月
会員構成
約400名
会費
個人 正会員 2,000円/年、賛助会員 2,000円/年
団体 正会員 5,000円/年、賛助会員 5,000円/年
運営スタッフ
常勤 1名、非常勤 5名
総事業支出額
21,258,950円('19年度)
19,115,686円('18年度)
6,371,096円('17年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
大橋 武司(おおはし たけし)
連絡先
(住所) 〒431-3314  浜松市天竜区二俣町二俣1112
(電話) 053-477-4664
(FAX)  053-477-4664
(Eメール)  npo-honda@nifty.com
(ホームページ) http://www.honda-densyokan.com/
(ブログ) http://hondadensyokan.blog74.fc2.com/
(2017年2月現在の情報です)

水窪射撃場


伝統ある射撃場をいつまでも

NPO法人
水窪射撃場・有害鳥獣対策協議会


「水窪射撃技術訓練センター」の管理・運営と、有害鳥獣の駆除を行っています。


はじまりは。。。

1982年から、「水窪射撃場」という名称で射撃場の管理・運営を行ってきました。水窪町が合併で浜松市となったことにより、2011年3月にNPO法人化され、名称を「水窪射撃場・有害鳥獣対策協議会」と改めました。

こんな思いでやっています

長い歴史のある水窪射撃場を、いつまでも守って行きたいという思いを持って活動しています。安全な射撃場であるために、散弾銃を保持している人のマナー向上や、規則の順守にも努めています。

こんな活動をしています

1.射撃場
「水窪射撃技術訓練センター」の管理・運営をしています。
射撃場定休日:毎週月曜日と、猟期期間中
2.有害鳥獣対策
猟友会と連携を取って、有害鳥獣の駆除を行っています。
猟期:11月15日~2月15日まで

参加するには。。。

散弾銃所持許可を取得する
射撃場を利用するために、まず必要なことです。
射撃場で練習する
技術を高めるために、射撃場を利用して練習したい人を募集しています。
大会や競技会、講習会などに参加する
射撃場を会場とした競技会や講習会を開催しています。参加者を募集しています。
■ こんな団体です ■
活動分野
食・農林水産、生態系の保護
活動対象
一般(ただし、資格を取得している銃砲保持者のみ)
活動地域
浜松市天竜区
設立年
1982年3月(2011年3月法人化)
会員構成
10名 30代~80代まで幅広い年代の男女が活動しています。
会費
運営スタッフ
非常勤 3名程度
総事業支出額
4,433,591円('19年度)
4,129,530円('18年度)
4,610,300円('17年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
知久 勝宣(ちく かつのぶ)
連絡先
(住所) 〒431-4101 浜松市天竜区水窪町奥領家2651-2-1
(電話) 053-987-1718
(FAX) 053-987-1703
(2012年1月現在の情報です)