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ぬくもり写真展


みんなの喜ぶ顔が見たくて

NPO法人 ぬくもりホーム


障害のある人や高齢者が、住みなれた地域で、できるかぎり、その人らしく暮らすことができるようサポートしています。


少子高齢化によって、介護を必要とする人の数が急激に増える一方、介護をする家族の人数は減り、また、介護する人自身も高齢化が進む中で、家族や親族だけでは介護がしきれなくなる現実があります。このような問題を解決するために2000年に導入された「介護保険制度」を活用して、通所介護事業所を運営しています。

はじまりは。。。

老人福祉施設での介護を前職とする代表は、規模の大きさゆえに効率が優先され、一人一人を大事にするサービスが不十分な現場に、当時は希望が見い出せなくなっていました。そこで、利用者一人一人の人権・個性を尊重し、利用者本位の介護サービスを提供したいと、同志と共に1998年に任意団体として施設を開所しました。
2000年に法人化して、誰もが安心して暮らすことができる地域社会をめざして、障害のある人、認知症の人、高齢者とその家族の皆さんに対して、要介護者への生活援助、社会参加への援助などをしています。

介護はプロに
デイサービスでは、入浴・排泄・食事をはじめとする日常生活のサービスのほか、機能訓練、日常生活上の動作訓練などリハビリもしています。また、仲間をつくりレクリエーションや趣味に参加することもできるので、家に閉じこもっていれば沈みがちな気分を引きたて、生きがいを持つことにもつながります。
家族介護の場合、おかしいと感じても、本当に困らないと助けを求めないことが多いので、症状も進行しがちです。気になることは何でもプロに相談してください。デイサービスは、お年寄り本人のためだけでなく、家族の介護負担を軽減する役目も果たします。

こんな思いでやっています

ぬくもり外観気持ちに寄り添い、一人一人のニーズに合ったサービスを提供することによって、利用者の皆さんから「楽しみ、見つけた」「もっと生きていたい」と言ってもらえるよう、職員が一丸となって、一つの家族のような「ぬくもり」のある笑顔がいっぱいの施設になるように頑張っています。

「自分の親だったら、祖父母だったら」という気持ちで接して、一人一人をしっかり見つめた、その人にふさわしいケアが毎日毎日必要です。趣旨に賛同し、日々創意工夫しながら奮闘している職員は「宝もの」です。

こんな活動をしています

1.介護保険事業
通所介護(予防通所介護)事業 デイサービスぬくもり
送迎・食事の提供・入浴サービス・健康状態の確認や個別機能訓練などのほか、歌・ゲーム・体操・手芸・おやつ作りなどレクリエーションも充実しています。また、それぞれの季節に春祭り・夏祭り・敬老会・年末ありがとう会を開催し、ご家族や日頃ご支援いただいている皆様をお招きして楽しんでいただいています。
定員:25名
対応時間:月曜日~土曜日・祝日 8:20~17:20 (延長可、ご相談ください)
2.家族介護者教室
家族や援助者向けに、介護方法や介護予防、介護者の健康面等についての知識、技術を学んでもらうための教室を開いています。負担をやわらげ、前向きに生活できるよう、皆さんで話し合う場です。
3.サービス事業者の交流会&研修会
ほかの小規模事業者との交流会、デイサービス職員同士の交流研修会などを行っています。また、近隣の社会福祉法人とも連携し、ショートスティのお願いをすることもあります。
団体からのメッセージ
人のぬくもりを感じられる場所にしたい! 笑顔を見たい! それが私たちの願いです。
利用者みなさんの元気な笑顔を見られるように、一人一人のその日その日の状態がつかめるよう、小規模で温かみのある介護をめざしています。
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・医療・福祉
活動対象
障がいのある人、高齢者
活動地域
主に浜松市東区・南区
設立年
1998年(2000年4月法人化)
会員構成
正会員 28名
会費
なし
運営スタッフ
常勤 7名、非常勤 10名
総事業支出額
58,270,490円('22年度)
60,279,672円('21年度)
58,472,146円('20年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
栗田 高典(くりた たかのり)
連絡先
(住所)〒435-0027 浜松市中央区下飯田町215
(電話)053-426-5801
(FAX)053-426-5802
(Eメール)t-nukumori@mail.wbs.ne.jp
(URL)http://day-nukumori.sakura.ne.jp/
(ブログ)http://dayservicenukumori.hamazo.tv/
(2015年9月現在の情報です)

日伯交流協会(まりまり応援)


日本とブラジルのよりよい未来のために

日伯交流協会


日本人・ブラジル人の友好親善と「文化、教育、スポーツ」を通した交流・相互理解を目指して活動しています。


はじまりは。。。

2008年の日本人ブラジル移住100周年記念の世界空手大会の実行委員会のメンバーとして、浜松に空手道場を構える日系ブラジル人二世の児玉哲義師範を中心に集まったのは、実行力もあり、実績のある人たちでした。この集まりを続ければ、日本とブラジルの関係を良くすることができるのではないかと感じ、日本における日系ブラジル人の子どもたちの将来のためにつなぐものを残したいと思い、当時静岡文化芸術大学学長だった川勝平太氏が初代会長に任命され、2009年2月19日に日伯交流協会(Aliança de Intercambio Brasil Japão)を設立しました。

こんな思いでやっています

長年ブラジル人コミュニティ問題や青少年健全育成、国際交流に関する活動が日伯交流協会の設立に結びつき、活動を継続出来ることはとても嬉しく思います。
日伯交流協会(理事会)

日本で暮らして行く覚悟を決めたブラジル人たちは、子どもの将来や教育のことを真剣に考えるようになってきます。日本に残ると決意をしたところから、少しずつ親の行動が変わり、子どもたちのために日本社会に溶け込んでいきます。それでも、日常的に相談や疑問を聞けるような体制がまた不十分で、日本の教育システムに馴染めない子どももいます。協会ではそのような方々をサポートし、子どもたちの未来のために交流・相互理解を目指して活動を続けていきます。

こんな活動をしています

教育、文化、スポーツの3つを柱として活動しています。2か月に一度例会があり、その間に理事会も入ります。ブラジル大使館や総領事館、市、教育委員会などと力を合わせて活動しています。

1.教育環境をよりよくする活動
  • セミナーの開催
  • 講演などで学校を巡り、言葉に困っている子どもや、小学校から大学まで行けるような支援
  • 日本に永住する気持ちを持つブラジル人たちが、日本社会で十分に活動ができるような教育
  • 今後は、ブラジルの日本人学校に通う子どもたちを日本に留学させ、日本からもブラジルへ学生を送る支援をしたい
  • 今後は、日本ブラジル経済の交流活動も考えています
2.日伯交流を深める文化活動
  • 例会での講演会
  • 日本とブラジルの文化を紹介
  • 日本の文化を教えたり、よりよく知ってもらう活動(実演による講習など)
  • ブラジルフェスタ in HAMAMATSUの開催、日本→ブラジルお芝居出前プロジェクト協賛、カポエイラやダンスを通じたブラジル文化の紹介の支援、ブラジル・ポピュラー・ミュージック団体の支援、その他
3.スポーツで日伯交流
  • カポエイラの全国交流会の支援
  • 児玉道場を拠点に、空手や格闘技をはじめいろいろなスポーツを通して交流できるように支援をする
  • 浜松ビーチテニス大会、フットサルL-LEAGUEアグレミーナ浜松、卓球大会等
  • 浜松市制100周年記念を機に、2011年に第1回の日伯運動会を開催し、年に一回のペースで開催を続ける予定。文芸大の大学生やコミュニティのボランティアが40人くらい集まったので、青年部「日伯サポーターズ」を作ろうと計画中。
日伯運動会
日伯運動会ブラジル人学校、日本の幼児、小・中学校からブラジル人、日本人やその他の国籍の子ども、教員、保護者、地域の大人などが参加しました。ブラジル人学校の子どもや先生たちは、普段他校の生徒や先生と交流できる場が少なく、運動会で一同に会したのはとても良い機会となりました。
ブラジルのラジオ番組からプロのMCに来てもらい、日本とブラジルの音楽を流して日本語とポルトガル語アナウンスによる競技の応援をしたり、みんなの前で褒めたり、盛り上げました。「ブラジルの友だちができて嬉しかった」「親子で参加できる運動会は他にないので楽しい」と好評でした。
「まりまり」のブラジル公演
静岡文化芸術大学の協力で「お芝居デリバリー・まりまり」をサンパウロなどに派遣し、老人施設や子どもの施設などで昔話を日本語(一部ポルトガル語)で上演しました。日系一世、日本から帰国した子どもたち、日本人学校に通っている子どもたち、日本語があまりわからない人たちも、みんなが楽しく過ごしました。
<<委託事業、補助金・助成金事業など>> 
浜松市制100周年記念事業 「100夢プロジェクト」
浜松市制100周年記念 日伯運動会
浜松市制100周年記念 ブラジル・フェスタin Hamamatsu

参加するには。。。

会員になる
年会費 個人・法人ともに 一口5000円より
会員は紹介制度。会員の誰かに紹介してもらい、理事会で承認。
日伯サポーターズのメンバーになる
会費はありません。日伯交流協会が主催するイベントでボランティアをやりたい方。
団体からのメッセージ 
日頃より多くの方々に大変お世話になり、ありがとうございます。今後も日伯交流を深める努力をして行きますので、皆様のご理解ご支援をお願い申し上げます。
こんな団体です
活動分野
文化・芸術・スポーツ、国際協力・多文化共生、子どもの健全育成
活動対象
在住外国人、一般
活動地域
浜松市を拠点とし、全国を目指す
設立年
2009年2月19日
会員構成
会員 45名 日本人とブラジル人が主ですが、他国籍の方もいます。経済人や教育者、弁護士、ブラジル人コミュニティリーダー等の男女。
会費
個人・法人 年会費 一口5000円より
運営スタッフ
事務局スタッフ 3名、常任理事 2名、理事 10名、監事 2名、アドバイザー 2名
代表者名
副会長(会長代行)石井 義勝、
副会長 児玉 哲義、中村 伸宏
連絡先
(住所)〒433-8114 浜松市中央区葵東2-16-8
(電話)053-420-0034
(FAX)053-482-7841
(E-mail)alianca_brasil_japao@yahoo.co.jp
(ブログ)http://nippaku.hamazo.tv/
(2012年1月現在の情報です)


NPO法人 ネパール王国教育福祉活動支援組織
マチャプチャレ支援基金


浜松市・静岡県閲覧資料をもとにまとめました。

活動分野は定款から転載。活動実績と異なる場合があります。(NPO法人は2018年年6月に解散しました。)


■ こんな団体です ■
活動分野
国際協力、子どもの健全育成
活動対象
活動地域
設立年
2002年11月法人化→2018年6月解散
会員構成
会費
運営スタッフ
総事業支出額
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
連絡先
(2018年8月現在の情報です)


NPO法人 日本女性ドットコム


浜松市・静岡県閲覧資料をもとにまとめました。

活動分野は定款から転載。活動実績と異なる場合があります。

■ こんな団体です ■
活動分野
社会教育、国際教育、子どもの健全育成、その他
活動対象
活動地域
設立年
2000年11月法人化
会員構成
会費
運営スタッフ
総事業支出額
0円('22年度)
0円('21年度)
0円('20年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
竹内 正子(たけうち まさこ)
連絡先
(住所)〒431-2213 浜松市浜名区引佐町金指858-2
(電話)053-542-3477
(2022年11月現在の情報です)


ひまわりで 街を人を元気に

ひまわり2525プロジェクト


ひまわりで多くの人に笑顔になってもらうために、ひまわりの栽培、維持管理、地域活性化事業としてひまわり祭りを開催しています。


はじまりは。。。

神奈川出身の代表が新卒で入社後浜松に配属された際に、若者に元気がなく、地域や社会活動が活性化していないと感じました。学生の頃から地域活性化やNPOなどの活動に携わってきた経験を活かし、浜松でも若者を元気にしたい!若者が活動できる環境を作りたいと思い、若者を中心にひまわりを育て豊かな心をはぐくみ、まちづくり、環境問題などに楽しく取り組んでいく団体を立ち上げました。

こんな思いでやっています

現在、人と人とのつながりが希薄化し、笑顔が消えつつある中、「明るい笑顔で前向きに、人と人とのつながりを大切に、夢や希望を持って協力して物事に取り組む」という事を大事に活動しています。

市民に呼びかけ「元気の種」をまき大切に育て、笑顔の花を咲かせようと、開花時には「開花祭」として多くの方に観て元気になってもらえるように努めています。

協働しています!
保育園や小学校、老人福祉施設などと一緒になって種まきや収穫をしています。そのようにさまざまなところと協働することによって、互いの特徴を活かして人とのつながりを広げ、笑顔の輪を広げています。また参加メンバーが、他の地域の活動にも積極的に参加するようになればと願っています。

こんな活動をしています

ひまわりの栽培

ひまわりの種蒔き、畑の維持管理
交流事業としての福祉施設訪問
(障害者施設、介護老人施設での出張種まき)
教育事業としての教育施設訪問
(保育園、幼稚園、小学校での出張種まき)
地域活性化事業
「ひまわり祭」開催
「ひまわり祭」での音楽ライブ 、他イベント出店
浜松市市政100周年記念事業「100万本スマイル運動」!
100周年を迎える浜松をひまわりの花でいっぱいにして街を元気にしよう活動の一環で、NPO法人むらちゃネットと協働して、村櫛の耕作放棄地3ヘクタールに30万本のひまわりを咲かせました!2011年8月に行った「ひまわり祭」には2日間で3000人の来場者が来ました。スマイルコンテストで笑顔大賞を決めたり、巨大迷路をつくり「ひまわりスタンプラリー」をしたり、飲食店ブースや新鮮野菜の販売、NLファームさんによる移動動物園や、アーティストを呼んでの青空ひまわりライブで盛り上がりました。
受賞歴
2009年 小さな親切運動 静岡本部「小さな親切実行賞」受賞
2010年 第11回中部の未来創造大賞「奨励賞」受賞 (所管/国土交通省/中部地方整備局)
<<委託事業、補助金・助成金事業など>>
財団法人静岡県グリーンバンク 2009、2010年
株式会社コメリ 2009年

参加するには。。。

イベントや農作業に参加する
街を元気にしたい、ひまわりやお花が好き、農作業をやってみたい人、ともだちを増やしたい人など、メンバーを募集中です。また、NPOの運営や組織マネージメント、HP作成等に興味のある方も求めてます。イベントやミーティングなど開催日時等は、お気軽にお問い合わせください。
会員になる
団体からのメッセージ
メンバーは普段は仕事も一生懸命頑張るメンバーばかりで、刺激しあいながら楽しく活動しています!
ひまわりの活動でストレス発散しながら、人生を楽しもうとする熱い仲間です!
ぜひ、あなたも一緒に楽しく活動しませんか!今年は花と音楽にも力を入れていきます!
こんな団体です
活動分野
まちづくり、社会教育、温暖化防止
活動対象
一般
活動地域
浜松市中区
設立年
2006年
会員
15名
会費
2,000円/年
運営スタッフ
5名
代表者名
塩崎 明子(しおざき あきこ)
連絡先
(住所)〒430-0929 浜松市中央区中央2-6-22
(電話)090-4711-3486
(FAX)053-458-0587
(Eメール)himawari2525project@yahoo.co.jp
(ホームページ)http://2525pj.tv/
(ブログ)http://himawari2525.hamazo.tv/
(Twitter)@himawari2525pro
(2012年1月現在の情報です)

日本宇宙少年団


むずかしいことをやさしく、やさしいことをおもしろく、
おもしろいことを深く

NPO法人
日本宇宙少年団静岡県支部


宇宙のように広く豊かな心をもつ子どもたちを育てよう。


宇宙教育の理念である「宇宙(ゆめ)」「科学(くふう)」「地球(いのち)」の3つの柱の事業を通して、次世代を担う子ども達の科学・理科に対する探究心や向上心を養い、科学する心を育成することを目的としています。

はじまりは。。。

次世代を担う子どもたちを対象にした、宇宙および科学に関する教育実践活動や国際交流の実施している、「財団法人日本宇宙少年団」の静岡県支部として2009年に結成されました。

全国に約130の分団が組織され、約3,000人の団員、約800人のボランティアリーダーとともに活発な活動が行われており、地域における科学技術の普及啓発にかかる中核組織としての役割を果たしています。

こんな思いでやっています

静岡県には「静岡磐田分団」、「浜松分団」、東部地区を担う「すばる分団」(活動休止中)の3つの分団があります。それぞれの分団の連携と運営の円滑を図るための支援組織として静岡県支部は活動しています。宇宙の謎は子どもたちの好奇心や想像力をかきたて、人類の宇宙の挑戦過程は冒険心を刺激します。その秘密を解き明かすための科学に関心の眼が向くように、科学実験教室・宇宙講演会・工作教室・宇宙関連施設研修などを通じて、子どもたちに伝えています。

こんな活動をしています

1.分団活動の包括的支援
分団の安定した活動を支援する組織として活動しています。また、県下の他の地域にも考えを広める使命を担っています。
静岡磐田分団
1999年5月に設立。幼稚園児~高校生までの団員を対象に、毎月第4土曜日を基本的な活動日として、水ロケットの製作や科学実験、各施設の見学や科学工作、天体観測など幅広く活動しています。また夏休みと春休みには、1泊2日の研修旅行に出かけています。主な活動拠点は磐田市立豊田図書館AVホールです。
ホームページ http://www17.ocn.ne.jp/~yaciwata/
Eメ-ル keiito@zpost.plala.or.jp
浜松分団
2009年5月に設立。毎月第3土曜日が基本的な活動日です。静岡大学次世代ものづくり人材育成センターやかわな野外活動センター、光産業創成大学院大学などを拠点に活動しています。活動の詳細はホームページに公開しています。
ホームページ http://yac-shizuoka.sakura.ne.jp/hamamatsu-sector
Eメ-ル yac_hamamatsu_2@yahoo.co.jp

参加するには。。。

会員になる
各分団の会員となって一緒に活動に参加していていただける子どもたちを募集しています。
また静岡県支部の理念に共感し、賛助会員となっていただける個人、法人・団体の方も募集しています。
■ こんな団体です ■
活動分野
子ども健全育成、科学技術の振興
活動対象
子ども
活動地域
静岡県
設立年
2009年5月(2009年10月法人化)
会員構成
正会員 個人 10名、法人 2社
会費
静岡県支部会員(子どもたちの会費、活動費用は分団ごとに設定しています。)
個人 正会員 20,000円/年 入会金 10,000円、賛助会員 5,000円/年 入会金 5,000円
法人・団体 正会員 10,000円/年 入会金 10,000円、賛助会員 10,000円/年 入会金 5,000円
運営スタッフ
非常勤 10名
総事業支出額
82,031円('22年度)
82,361円('21年度)
59,943円('20年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
田村 博(たむら ひろし)
連絡先
(住所)〒431-3103 浜松市中央区常光町 227番地の2
(電話)053-525-7070
(FAX)050-3385-8912
(ホームページ)https://www.yac-shizuoka.net/
(2012年1月現在の情報です)

ゆいの会


日本人から変わって行く!多文化共生への道

にほんごゆいの会


やさしい日本語でのおしゃべりを通じて、外国人と日本人が交流し、地域の多文化共生をすすめます。


はじまりは。。。

日本語教室「地域の日本語教室を」という主旨で、日本語教師や浜松学院大学の日本語教師養成講座の修了生で、2008年に会話を中心とした対話交流型の日本語教室「にほんごカフェ」を始めました。

最初はブラジル、フィリピン、ペルーの人などが参加して小学校で、今は公民館で行うようになりました。浜松学院大学の事業として始まりましたが、その後はにほんごNPOの支援、浜松市南区の助成と続き、2010年度、2011年度は文化庁の委託事業として運営しています。

こんな思いでやっています

普段日本語を使う機会があまりない外国人にとっては、日本語で会話をするチャンスです。日本人にとっては、外国人に通じる「簡単な日本語」を身につける機会です。「にほんごカフェ」は、日本人と日本に住む外国人のコミュニケーションを進める場です。一緒に生きていくためのきっかけづくりになるようにと考えています。

日本語教室2

こんな活動をしています

にほんごカフェ
五島公民館で毎週土曜日に開催しています。
9:00~10:00 文法の勉強
10:00~11:30 日本人ボランティアとの会話
ホームページのブログに、活動の様子を載せています。是非ご覧ください。

参加するには。。。

にほんごカフェに参加する
基本的には無料。外国人、日本人ともに大歓迎です。
スタッフになる
カフェ(対話交流型教室)に興味をお持ちの方、是非いらしてください。
こんな団体です
活動分野
社会教育(生涯学習)、国際協力(多文化共生、語学)
活動地域
浜松市南区
活動対象
子ども、在住外国人、一般
設立年
2009年
会費
なし
運営スタッフ
非常勤 4名+ボランティア
代表者名
田野 聖一(たの せいいち)
連絡先
(電話) 090-9260-7815
(Eメール) tano1968@hotmail.com
(ホームページ) http://nihongocafe.sitemix.jp/
(2012年1月現在の情報です)

ねこ家 ロゴ


訳あり猫のパラダイス

NPO法人 ねこ家


人間と猫たちが共生する社会を目指しています。

飼い主の事情により飼育困難となった猫の代理飼育事業をしています。人と猫が適正に共生できるための各種事業を行い、生命尊重や友愛の情操を育み、広く社会に貢献することを目的としています。

はじまりは。。。

ねこ家 看板「自分に何かあったときに、この猫はどうなってしまうのだろう?と単純に考えたのがきっかけです。どうやって飼うのか、誰がお金をだすのか、どこでやるのか、それを続けていけるのか。そういったことを構想してきました。」と代表は振り返ります。

2009年、NPO法人を立ち上げ、日本の中心であり、周辺環境の良い浜松市で活動を開始しました。問合せは全国からあり、猫たちは全国からやってきます。

ねこ家の環境
ねこ家の周りは緑が豊富で川はとても澄んでいます。そんな環境の中の、築65年の農家がねこ家の拠点です。広い家の中で、猫たちは思い思いの場所でくつろいでいます。追いかけっこや運動会も毎日開催しておりとてもにぎやかです。

こんな思いでやっています

飼い主さんは生涯変わらない

窓際でくつろぐ猫

ねこ家では、飼い主さんは生涯変わらないと考えています。預かっているのは、全て飼い主さんに事情があって飼えなくなってしまった猫たちだけです。「飼っている責任を全て他人に任せてしまうのではなく、私たちはどうしてもできないお世話をしているだけで、飼い主はあくまでもあなたです。」と代表は話します。
金銭や物品などの支援によって活動は成り立っており、多くの方の賛同を得て、今日も猫たちは元気に暮らしています。
人間と猫
「世の中にはいろんな考え方がある。こんな活動をしてどうなるのという意見もある。猫にお金を出してどうするんだともいわれる。それでも預けたいという人たちがいる。だから私たちは活動しています。」
人間に飼われた猫の運命を決めているのは人間です。社会の中に人や動物への優しさが少しずつ広がっていくように、ねこ家の活動を続けています。

こんな活動をしています

1.訳あり猫のパラダイス事業
事情があって飼えなくなった猫をお預かりし、飼い主さんの代わりに、猫のお世話をしています。

参加するには。。。

会員になる、サービスを利用する
猫に関する相談や問い合わせに関しては、直接連絡をお願いします。
寄付をする
飼育施設の充実を図るための寄付をお願いします。物品の場合は新品、使用済みでも構いません。ゲージや猫トイレ、猫砂、キャットフード、バスタオル、ティシュペーパーもお待ちしています。
ボランティアをする
猫が大好きで、ボランティアとしてねこ家の活動に参加できる方を募集しています。
■ こんな団体です ■
活動分野
保健・福祉
活動対象
一般(事情により猫を飼えなくなった方)
活動地域
日本国内
設立年
2009年9月
会員構成
正会員 25名
会費
正会員 2,000円/年、入会金 10,000円
運営スタッフ
常勤 2名、非常勤 1名
総事業支出額
46,906,276円('22年度)
48,301,486円('21年度)
43,342,578円('20年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
北澤 眞(きたざわ まこと)
連絡先
(住所)浜松市内(以下省略)
(電話)053-965-1700(受付:9~18時)
(FAX) 053-965-1700(いつでもどうぞ)
(Eメール)ホームページ内に問合せフォームあり
(ホームページ)http://www.npo-nekoya.com/
(ブログ)http://nekonekonekoya.blog54.fc2.com/ ねこ家日誌
(2017年1月現在の情報です)

Roses


声にのせよう ことばと心

浜松ナレーション研究会


「外郎売(ういろううり)の口上」をはじめ、講師を招いて朗読の勉強をしています。


はじまりは。。。

浜松市発達医療総合福祉センターで開講された朗読のボランティア講座を受けたメンバーが、引き続き朗読の勉強をしたいと思い、活動を始めました。講師を招いて勉強会を開催し、発声や滑舌の練習に使われる「外郎売(ういろううり)の口上」などの勉強をしてきました。

こんな思いでやっています

朗読の勉強ではありますが、普段の会話に役立てていきたいと考えています。「声にのせようことばと心」をモットーに、感じたことや伝えたいことをことばにのせて表現することを心がけています。また「外郎売の口上」自体のおもしろさをもっといろんな人に知ってもらいたいという思いでも活動しています。

こんな活動をしています

1.朗読の勉強会
月に1回クリエート浜松にて定例会の勉強会を開催しています。   
年に3回、NPO法人朗読文化研究所から講師を招いて勉強会を開催しています。
2.朗読・紙芝居等の発表
2か月に1回、浜松市発達医療総合福祉センターにて読み聞かせしています。
クリエート浜松で開催される中部公民館まつりに参加し、紙芝居や絵本の読み聞かせをしています。
3.読み聞かせ講座開催(2011年)
中部公民館にて読み聞かせ講座を開催しました。

参加するには。。。

講座や勉強会に参加する。(詳細はお問い合わせください。)

団体からのメッセージ
興味がありましたら見学においでください。
こんな団体です
活動分野
文化
活動対象
一般、障害のある人
活動地域
浜松市中区
設立年
1993年10月
会員構成
10名 50~70代
会費
500円/月
代表者名
袴田 すみ江(はかまた すみえ)
連絡先
(住所)〒431-3113 浜松市中央区大瀬町2239-2
(電話&FAX)053-462-3624(玉木)
(2012年1月現在の情報です)

日本ボディスタイリスト協会


肌と肌の触れ合いが伝える、新しいコミュニケーションのかたち
~「一家に一人のセラピスト」を目指して~

NPO法人
日本ボディスタイリスト協会


ボディスタイリスト養成のためのスクールやセミナーを通して、肌に触れることの大切さと、心と身体がキレイになることの楽しさを伝えて行きます。

はじまりは。。。

親子のふれあい体験前代表が、2001年に「科学養生共済会」という名称でNPO法人を設立。医学博士たちが東洋医学の養生に関する研究を行っていました。2010年に現代表が引き継いで、名称をNPO法人「日本ボディスタイリスト協会」と改め、活動内容に変更を加えて再スタートを切りました。

現代表は、2004年に個人事業として「日本ボディスタイリスト協会」を立ち上げ、エステの技術を活かしたスクールで、2500名以上のボディスタイリストを養成していました。活動の中で、東洋医学の教えや手法に興味を持ち、「科学養生共済会」のメンバーからも指導を受けたことがきっかけとなって、前代表からNPO法人としての活動形態を勧められました。自分たちも思いを実現するためにNPOの形が適するのではと考え、多数の会員の賛同にも背中を押されて、NPO法人として活動して行くことになりました。

こんな思いでやっています

家族の中の誰かが、体の痛みを訴えているときに、「大丈夫?」と手を差し伸べてさすってあげるだけでも、マッサージの効果があります。さらに、肌と肌の触れ合いは、癒しだけではなく相手とのコミュニケーションも円滑にすることができるのです。使命は、触れることの大切さにマッサージの技術や医学的な知識を加えて、心も身体もキレイにして行くことです。

こんな活動をしています

1.触れることの大切さを伝える
講演会や勉強会を開催しています。
こんなこともしています
学校での「親子のふれあい体験」などに、ボディスタイリストが講師として招かれることもあります。PTA主催の、親子でのコミュニケーションの指導や、老人ホームでのボランティアも行っています。
2.一家のセラピストを増やす
心と体をきれいにして行く“浄化”をテーマにしたスクールやセミナーを開き、ボディスタイリストの養成を行っています。
また、国の緊急雇用・就職支援基金訓練として、北海道から宮崎までの美容スペシャリスト育成科をもつ7社(9校)の教育訓練機関に技術提供をしています。
近頃では・・・
“美容”や“マッサージ”と言うと女性のイメージが強いですが、最近は男性の参加者も増えてきました。ベビーマッサージを夫婦で受講したり、男性の整体師やマッサージ師の方がプラスの知識として学んだりしています。

講座

参加するには。。。

講座を受講する
スクールに通う
スクールや講座を修了して、セラピストとして育成したのは4500件以上の実績があります。スタイリストたちはそれぞれ自分のサロンを持ったり、技術を活かしたボランティア活動を行ったり、日本全国で活躍しています。
会員になる
団体からのメッセージ
協会は入会料、年間費、認定料などを主とし運営していますが、技術やスクール育成に関する規定のスクール料金は収益としていない為、会員は自分が取得した認定内容のスクール講師を行うことが出来ます。会員がスクール料金を全額収益として受取ることが出来ることで、自立支援となり社会の中で国民が健康であり豊かな生活を営み活動しやすい最大のメリットとなります。「肌と肌のふれ合いと喜びの輪を広げるために一家に一人のセラピスト」を目指して、生き生き輝く人生のサポートが出来れば嬉しく思います。
■ こんな団体です ■
活動分野
社会教育(人材育成)、保健・医療・福祉(美容)
活動対象
一般 ベビーから年配の方まで
活動地域
全国
設立年
2001年2月設立
会員構成
一般会員:試験官会員
試験に合格し認定を受けたセラピスト会員:約2,500名、育成認定発行数:約4,500
会費
入会金 5,400円、一般会員 5,400円、試験官会員 10,800円、年間費5,400円
運営スタッフ
常勤 2名、非常勤 6名
総事業支出額
6,551,954円('22年度)
7,744,199円('21年度)
5,976,253円('20年度)
内閣府NPO法人ポータルサイト
外部サイトへのリンク
代表者名
木村 美樹(きむら みき)
連絡先
【事務局】
(住所)〒432-8012 浜松市中央区布橋1-17-40 城北パーソナルハイツF1-E1
(電話)053-474-3810
(FAX)053-416-0603

【ヘッドオフィス】
(住所)〒150-6018 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー18F
(電話)03-5789-5785
(FAX)03-6779-4039
(Eメール)info@japanbodysylist.org
(ホームページ)http://japanbodystylist.org/
(ブログ)http://blog.livedoor.jp/bodystylist/
(2015年5月現在の情報です)